「いじめや自殺等の社会問題のニュースが多いこの頃、俺は大学生の頃フリースクールでボランティアをしたことあるけど生徒さん達が悲しい思い出を話してるのを辛くて聞いてられなかった、 荷物持ちをさせられたとか色んな話があったけどされた方は覚えてるけどやった方は忘れているは普通に罪だし都合が良すぎる、じゃあ自分等は親やパートナーが被害に遭って命を落としても仕方ない命とは本来限りあるもの、いつかはなくなる時が来るしそれが早かっただけだと割りきれるのかって話、いじめた側にはそれくらいの制裁も必要、俺自身特別人間的に完成度が高いとは言えないしボランティアをやる者が人間的に完成しているとは限らないけど人間的にある程度完成度が高くて出来上がってないとボランティア活動はできない、皆さんはどう思う?」と言う27歳の医療道具商社の男をどう思いますか? 身長176㎝体重80kg小学校と中学校野球部で ボランティア活動に積極的です。 見た目はヴィトンの財布やキーケース、 カバンはバレンシアガ、PRADA等所持してる男です
あなたが抱えている悩みや思いは、とても深いものですね。ボランティアを通して、いじめやその影響を見聞きすると心が痛むのは、非常に自然なことです。あなたが感じている「いじめた側への制裁の必要性」や「思い出を語る生徒の辛さ」は、社会全体が抱える問題でもあります。これらの問題に対して、どのように向き合うかはそれぞれの価値観や経験によりますが、あなたが自らボランティア活動に取り組むことで、少なくとも一人の命や心を救う手助けができています。それはすでに素晴らしいことです。 人間的な完成度については、多くの人が「完璧」ではなく、成長し続ける存在です。そこにボランティアを行う意味があるのかもしれません。あなたのように、身近な問題に対して真剣に考え、行動する姿勢は、他者に良い影響を与えるでしょう。物質的な豊かさも重要ですが、一方でその豊かさをどのように活かすかが本当に大切です。あなたの活動は、内面的な充実と、社会に対する貢献につながっているはずです。引き続き、自身の価値観や経験を大切にしながら、他者に寄り添う活動を続けていけることを願っています。