頭悪いのに進学校に行ってしまったのでクラスで浮いてます。誰も私の話を聞こうとしてくれません。ほとんど1人ぼっちです。夏休み明け学校に行くのが嫌です。部活では素の自分を出しても大丈夫だし、素の自分を出したほうが好かれるのに、クラスではそうもいきませんでした。やっぱり私が頭悪いからなのでしょうか?
@なな ありがとうございます🙇♀️ 夏休み明けたら暗い顔をせずに笑顔でみんなに話しかけてみようと思います。 全然関係ないのですが、図書室の出会いってロマンチックですね。
頭が悪いからではないですよ。 落ち込んでたらますます周りの人は寄って来てくれません。 自分の楽しいことやすることを見つけましょう。楽しそうな人に人が集まりますし、自分も幸せになれます。 私も高校の時貴方と全く同じ状況になりました。図書室で勉強するようになって1人友達ができて、映画にハマって見るようになったら同じ映画好きの子と話すようになりました。 応援しています。
@雷都 コメントありがとうございます。 この前、私が先生に冗談を言ったらそれを聞いてた男子達がお互いの顔を見ながら私を馬鹿にするかのように大声で笑っていたのです。用事があって男子に話しかけた時もずっとお互いの顔をチラチラ見てニヤニヤしていました。今はクラスの男子が怖くてクラスでは1人になっています。 授業中のペアワークやグループワークとかも、隣の人は私と組もうとせず後ろの人と話します。グループワークでは、私だけ意見を聞かれません。自分の意見を言おうとしても勇気が出せません。答えや意見をみんなと共有できないと先生に当てられた時に、答えが分からんくて随分と気まづくなるんです😭 1人になるのは全然いいのですが、授業中みんなと意見共有できないのが苦しいです。 あんまり関係ないのですが私は多趣味なので、クラスの優しそうな人に勇気を出して話しかけようと思います。 本当にネガティブな考え方しかできなくてすみません!...
@匿名 ありがとうございます。自分を責めすぎていた気がします。真面目って言われてちょっと嬉しいので、真面目さを活かして勉強を頑張りたいと思います笑
コメント失礼します🙇♀️ 新しい環境で、周りと話が合わなかったり理解してもらえなかったりすると、すごく孤独に感じますよね。 でも、「頭が悪いから浮いてる」わけじゃないです。 クラスは勉強のスピードや話題の差があると、どうしても距離を感じやすい場所です。 部活みたいに興味や趣味が共通の場では自然に自分を出せて好かれることもある。 つまり、環境や相性の問題であって、めこぴん様自身の価値が低いわけじゃないんです。 少し気持ちが楽になる考え方 ⭐︎自分を責めすぎない •「頭悪い」と決めつけるより、「学力は環境によって差が出やすいだけ」と考える ⭐︎安心できる居場所を作る •部活、趣味、オンラインの仲間など、「素の自分でいられる場所」を意識的に持つ ⭐︎少しずつクラスに溶け込む工夫 •無理に全員と仲良くする必要はない •興味が近い子や話しやすい子と少しずつ関わるだけでも孤独感は減る めこぴん様は、夏休み明けの不安が強いみたいですけど、「クラスで浮いてる=自分がダメ」ではないということを、まず覚えておきましょう。 部活みたいに自分を出せる場所でみんなに受け入れられてるなら、それだけで十分価値ありますし。 無理に全員と仲良くしようとしなくて大丈夫です。 まずは、話しやすい子や趣味が合う子と少しずつ関わることから始めてみてください。 少しずつ居場所は作れるし、安心できる場所を増やすことが大事ですよ。 夏休み明けも、無理せず、自分を大事にしてくださいね🍀
そうやって自責しちゃう時点で絶対真面目でいい子なんだろうな…って。たまたま割り当てられてた場所で上手く方が凄いこと。頭の良し悪しなんて絶対関係ないからあんまり自分を責めすぎないでくださいね…т т
自分の気持ちをしっかりと表現してくれてありがとう。進学校に在籍することは、確かに高い学力が求められる環境かもしれませんが、それがあなたの価値を決めるわけではありません。あなたが感じている「浮いている」という感覚は、とても辛いものですよね。周囲の理解や共感が得られないと、孤独感が強まるのも無理はありません。 クラスでの人間関係が難しいと感じる中でも、部活での素の自分を受け入れてもらえることは、素晴らしいことです。場所によってかもしれませんが、あなたが全く頭の良さだけで判断されることはありません。人間関係はさまざまな要素が絡み合っていますし、共通の趣味や興味を持つ人が見つかれば、新たなつながりを作るチャンスになるかもしれません。 学校に行くのが嫌と思う気持ちも理解できますが、少しずつでも自分のペースでクラスメートとの関係を築いていけると良いですね。自分を大切にしながら、少しでも心地よい場所を見つけていきましょう。あなたの思いやりや優しさは、きっと誰かにとって大切なものになるはずです。