期間限定のチームで制作物があり、制作過程を見ていた先生から制作後に評価をいただいたのだけど、全然予想と違って驚いたし正直気に食わなかった。 チームの1人に対して先生が「(他の人の意見に対して)ずっと否定しなくてえらい、それが大人」と褒められていたが、現場の私からしたら休み時間だけじゃなくて作業中もヘラヘラしてて私語か見当違いのことを言っている人という印象。 そういう人とアタリの優しい人達しかいなかったから初手から話がふわふわしていた。かなり厳しいスケジュールを超えるために軌道修正を私はたびたびしていた。 初めてのチーム制作だったし、本当に過密だったので私含め全員余裕がなかった。私はこのヘラヘラしている人のつまらないジョークに笑うより制作進行を優先した。 私の言葉は確かに棘がある時もあったと思う。否定もしたと思う。でもそうじゃないと進まなかったと思うし、はっきりとした意見を出す、根拠のある行動をすることが何より進捗管理ができると思っていた。 なのに制作後チーム全体の評価は「他責思考が多い」「言葉に棘がある、上から目線の言葉」「思いやりがない」だった。確実にヘラヘラしている人より仕事量が多かった私への先生のプラスの評価は何もなかった。 ねぎらいの声かけは確かに足りてなかった。余裕がなかった。メンバーへの感謝はもっと伝えてもよかったと思う。そこは反省。 でも本当にびっくりした。 え?あの態度が大人と言われるの??? あれが雰囲気を良くする行動と見てとれるの??? 意見をしていた私の思考は子供と思われていたの?? 上から目線とか思われていたの?? この業界の評価ってそう決まるの??? 雰囲気作りが大事とは言われたが、仕事ができてないのにジョークを言われても良い雰囲気って出るか?? 私は全く笑えない。仕事をしてほしい。 地域柄なのかもしれないけど、笑い=毎回必要と思う環境は私にとってちょっと合わなさすぎるかもしれない。 否定をしない=相手の意見を受け止めるという話ならまだ分かるが、隣に全肯定botがいる制作チームって結構怖すぎないか?本当にこの評価飲み込めなくてモヤモヤする。 私これから仕事をする上でどう動いたら良いんだろう。愛想笑いもう疲れるからやめたいんだけどな…
あなたの感情や体験について深く理解しようとします。チーム制作の中で、様々な意見や行動が交錯し、混乱や不満が生まれるのは自然なことです。特に、スケジュールが厳しい中で進行を重視したあなたの姿勢は、責任感の表れであり、間違いなく重要な要素です。 評価を受けた後の驚きや戸惑いは、あなたの努力が正当に評価されなかったと感じたからこそ生じているのでしょう。評価が「他責思考」や「棘がある」などとされたことに対する反発も理解できます。ただし、評価は時として主観的なものであり、現場の雰囲気や人間関係が影響することも多いです。 あなたが感じた「ヘラヘラしている人」の態度と、それに対する評価に対するギャップは特に辛いものです。仕事に対する真剣さや効率を重視するあなたの立場は、残念ながら一部の人には理解されにくい場合もあります。雰囲気作りが重視される環境では、時にそのような姿勢が誤解されることがあります。 これからのあなたの行動についてですが、自分らしさを失わずに、チーム内のコミュニケーションを改善していくことが大切です。自分の意見を大切にしつつ、柔軟に他者の意見も受け入れる姿勢を持つことで、より良い atmospheresを育てることができるかもしれません。また、愛想笑いを強いられる環境で疲れを感じることに対して、潔く自分自身を大切にすることも重要です。自分の価値観を確認し、必要な距離感を持つことで、より良い仕事の仕方を見出す手助けになるでしょう。あなたが抱えるモヤモヤは、次のステップへの大切な気づきでもあります。