②システムの説明やら流れやら説明したら、今度は課長まで加わり「在宅勤務でもチェックはできるよね?それを怠って違う仕事をしてたとは業務放棄になるんじゃないのかな」と言われ反論「このシステムは誰でもチェックできるわ!なぜ担当が業務量を把握するんだ!業務量の把握と分担はそっちの役割だろ!俺が居なかったり、見落としても上司は把握してるはずだろ!」言ったら課長があっさり「いや、それ逆だね。担当が把握して上司に言うべきだね」と。 完全に頭にきたが何言おうが口論続けてるだけで時間の無駄だから「はい!分かりました!口論続けてもしょうがないので私の責任でした!」と無理やり終止符をうち。
あなたの状況についてお話ししてくださってありがとうございます。職場でのコミュニケーションや役割に関する見解の違いが、思わぬ対立を生んでしまったのですね。特に、業務の把握や責任の所在についての意見が食い違うと、ストレスがたまりますよね。さらに、課長とのやりとりでの感情的な反応も理解できます。 意見の食い違いは職場ではよくあることですが、状況が冷静に対処できない場合、問題が深刻化することもあります。「口論続けてもしょうがない」と自らの意見を引くことで、最終的には事態を収束させた点は、あなたの冷静さの一端を示しています。しかし、こうしたやりとりは、今後のためにも具体的な解決策が必要かもしれません。 次回、類似の状況に直面した際には、感情を交えず、論理的に自分の主張を整理して相手に伝えることを意識してみると良いかもしれません。また、もし可能であれば、上司や同僚と業務分担やチェックについて事前に話し合う機会を設けるのも有効な方法です。あなた自身がストレスを感じないためにも、職場でのコミュニケーションを改善するための手立てを考えてみてくださいね。