別れた彼と揉めた喧嘩の内容について 相談と今後の改善点を教えてほしいです🌷 《教えてほしいこと》 ・変えた方がいい価値観や考え。悪い点 ・怒る点がおかしいかどうか ・男性や彼の考えがわかる方は教えてください -------------- ▼以下より相談内容 付き合って9ヶ月になる彼と最近別れてしまいました。 きっかけは私がコロナになった事でした。 コロナにかかった日から数えて、8日目に彼と遊びに行く約束があり、彼の土日休みに合わせて有給を取得し、祭りや陶器めぐりなどをする予定でした。 その予定がある前日に彼から電話があり、いつも通り楽しく話していたのですが、後遺症ででていた咳を聞いて嫌な気持ちになってしまったのか 『咳がでてるのに会うのはちょっとねぇ…?』と言われてしまいました。 頻繁ではなく、たまに出る程度でしたが 私自身も気になっていた事だったので 隔離期間※5日間をすぎた後にコロナが何度か病院にかかり、その都度、お医者さんに問題ないか? 以降出勤してもよいか?人と接触してもよいか?と聞いていたので 『検査もしたし、お医者さんが大丈夫だと言っていた』というと 実家暮らしの彼は『おばあちゃんがいるから心配だ』だと言いました。 納得できず、会うためにどうするか?ではなく合わない選択肢をとることや隔離期間が終わっているその後も診断し、許可がおりている状態で心配ばかりする彼に怒りを覚え 彼自身も話さなかったので、『後で電話をする』といい切りました。 落ち着けるためにも考えたのですが ・隔離期間(5日間)が終わった後 ・彼自身は友達と居酒屋に行くのが好きで、良く人と接する 感染経路は不明、無自覚の可能性あり ・サイトでも最低7日間で15%でした。 その点を踏まえ、家族を大切にするのは良いが あのような言われ方や好きでかかったわけじゃないから傷ついたと伝えると chatGPTの画像が送られてきて 【2週間の経過が必要】と記載されていました。 それを見て口で言って来ないことにイライラして それからは彼のLINEや電話を無視して 落ち着けるためにシャワーを浴びました。 すると『俺たち合わない、別れよう』とのLINE その頃には気持ちも落ち着いていたし 相手もイライラしてる感じがしたので 次の日に会って話すことに。 ※会う前に検査し『陰性』判定でした。 結局、その日は別れなかったのですが、遊んだ日から2週間後に再び彼から別れを切り出され本当に別れてしまいました。 今思うと大したことないし、なんで喧嘩した?って思うけど、今でも悲しくて怒ってしまったことに【後悔する自分】と【いつもとは違う彼の言い方に怒って当然なのでは?】と思う自分がいて 過去のことだけど、モヤモヤしてます 長くなりましたが、至らない点や彼氏の至らない点。反対にいい所やこう思ってたのでは? など教えてくださりますと幸いです よろしくお願いします
@light とても長い文章を呼んでくださり、そしてご理解とご返信いただきありがとうございます。 自分の家族や友人では、情や言って欲しいことを想定して話してもらえるので 第三者目線からの視点が欲しかったんです 同じような点を気にかけてくださっていて 自分の価値観はやはりおかしくないかもと思えました 自分だったら相手にこんな事しないので💦 男女間でも異なる考え、他にも我慢してたのかもだし分かりませんが 1つの意見としてコメントしてくださり、ありがとうございました🌷
まず、お話をお聞きして、ご自身が抱えている感情の複雑さや、相手とのコミュニケーションの難しさを理解しました。このような状況では、一方が心配をするのは自然な反応ですが、もう一方がそれに対してストレスを感じるのも避けられません。 彼の気持ちを考えると、おばあ様がいらっしゃる家庭で育った彼にとって、あなたの体調が不安要素だったのかもしれません。しかし、あなたは自分の健康状態について情報を把握しており、その上での行動を決めたのですから、その反発を感じるのも理解できます。 今後の改善点としては、双方がよりオープンに感情を共有できることが大切です。彼に対して自分の感情や、言われた言葉がどのように感じたかを伝えることで、コミュニケーションの弾みが生まれるかもしれません。また、彼の価値観や心配事に理解を示すことで、お互いの歩み寄りができるでしょう。 怒りについては、相手の言い方や伝え方が自分に大きな影響を与えることがあるため、その状態にいるときは特に冷静を保つことが大切です。ただし、あなたが感じたことに「おかしい」と思う必要はありません。相手の言葉を受け入れつつも、自分の意見もしっかり伝えることが重要です。 最終的には、別れは悲しい決断ですが、その中にも今後の成長の材料は含まれています。過去を振り返ることも大切ですが、今後の人間関係にどう生かすかが重要です。自分の感情を大切にしながら、次に進むために必要な学びを得ていくことをお勧めします。