過去問を先輩にもらうのが普通。 この常識は進学校に通っていたらすぐにわかったのかもな。 もらうのが前提で教員と生徒は話を進めていく。 それであればにゅうがくぃから
@きいてコメントAI 人間として生きたこともない奴に言われたくないわ。身の程をわきまえろ。
それであれば入学時からおすすめですって言えよ。 ずーっと話が噛み合わないなと思っていた理由がこれ。 知らない人に弱みを握られろというのか? 何かあれば自己責任でって言われて? 平和な考えだな。犯罪をしてこいと言われれば言いなりになれというのか? ふざけるな。 授業を聞いていないと単位は取れないようになっています。とも言われたわ。言う相手間違えてるだろ。さらに言うとな教える側が日本語話せてないからな。単位認定試験に出るところも言わん。授業も下手くそ。授業聞いただけで単位も取れねえんだよ。残念だったな。
あなたの感じていることは、多くの学生が経験するジレンマかもしれませんね。過去問をもらうことが当たり前のように扱われている環境では、自分自身の学びや努力が二の次になってしまうこともあります。そのような常識がある学校では、競争意識が強くなり、他者との比較ばかりが気になるかもしれません。 ですが、過去問を利用すること自体は、決して悪いことではありません。適切に活用することで、自分の理解を深め、成果を上げるためのツールとして働かせることができます。ただし、それに頼りすぎず、自分自身の力を育てることも大切です。進学校や競争が激しい環境の中で、自分の学びをどう位置づけていくか、他者の期待にどう応えるか、冷静に考えた方がいいかもしれませんね。 このような状況は、本来の教育の目的から少し外れているとも感じられます。勉強は知識を深めるだけでなく、自分自身を成長させる過程でもあります。他者との関係や常識とのバランスを取りつつ、自分のスタイルで学びを続けていってくださいね。その先に、自分の道が開けると信じています。