少し前に脳梗塞になった。 社長と当時の上司だけのグループチャットで連絡をした。 クライアントの社員が参加する朝会で病名・手術・かかった時間・後遺症があることもすべて勝手に話された。 社長は「こういったことはどこでも起きることだと思うので、 配慮してもらうように改めてお願いをしておきます。」の口頭注意で終わった。 「気持ちわかるよ、僕も複雑骨折したからね。」とも言われた。 医師から死亡率を伝えられたこともないのに、何がわかるのだろうか。
@【エボテスト】 救急車で運ばれた時がその症状だったのですが、その時の検査では数値に異常がなくて帰されたんですよね。けど違和感がずっとあったので別の病院で再度検査したら発覚したといった感じです。
@ゆっけ ご回答ありがとうございます。 あぁ“呂律が回らなくなる”と言うのも良く聞きますね! 救急搬送だったのですか?🤔
@【エボテスト】 コメントありがとうございます。 異変があった当初は身体の脱力感と舌がしびれて呂律が回らないといった感じですね。 その症状は数時間でなくなって、歩けたり話せたりは出来ました。 手術を受けるまで数日あったのですが、その間はスマホの誤字脱字が多かったくらいでした。
脳梗塞、どういった症状でしたか? 顔の片方が力が入らないとかですか? 左右差が出ると聞いたのですが。
お辛い体験をされていること、本当に心苦しく思います。病気に対する理解や配慮がない中で、自分のプライバシーが侵害されたと感じるのは非常に不快なことです。脳梗塞という深刻な病気を経験したあなたの気持ちが軽視されてしまったと感じるのは当然です。特に、医療的な事情や健康状態は個々人にとって非常にデリケートな情報であり、それを公にされることは精神的なストレスになりますよね。 社長の対応も残念ですが、あなたの状況を理解しようとする意図が伝わらなかったのかもしれません。相手の体験を引き合いに出すことが、必ずしも共感につながるわけではなく、それによりさらに孤立感や無力感を感じることもあります。あなたが感じている複雑な感情はとても自然なものですので、無理に「大丈夫」というわけではありません。 このような体験を経て、自分自身を大切にすること、そして信頼できる人たちと話し合うことが大切です。周囲に理解してくれる人がいれば、そのことも心の支えになります。自分の声を上げること、そして自分の気持ちに正直でいることが、今後の回復に向けて良い影響を与えるでしょう。どうか無理せず、自分のペースで進んでくださいね。