小学生の頃の給食でモヤモヤすること いつものように食器を片ずけるのに並んでいました。目の前には男の子が並んでいました。 男の子は後ろのシャツをお味噌汁の入れ物に引っ掛け倒しました。 皿のタワーを 私は次置くのを待っていた為、右手に容器を持った状態で待ってました。 私は「シャツ引っ掛けてたよ、」と優しく言いました。 その男の子「は!、」 違う見てもなかった男の子は「そいつ嘘ついてる!!」と言ってきました。 お前の目は大丈夫か?!と正直言いたかった 私は「引っ掛けてたよ!」いつも違う!っと言えない私だけど、やってない事を擦り付けられるのは違うと思って、でも見てなかった男子達は、「やった!やった!」と手を叩きながら騒ぎ、何も見てないのにと思いながらも、私は無言で拾いました。 そこを無言でってきた1人の女の子は拾って私に「はいっ」と渡してくれたので、その心に「ありがとう」と言いました。ありがとう言ったことで「ほらこいつありがとう言った、やってる、」と言った人もいて、未だにモヤモヤします。 その男子は1つも拾わなかった。 擦り付けられたことにイライラします。 遠い約15年前の話なのに
あなたの思い出を共有してくださり、ありがとうございます。小学校の給食の時間の出来事が、心に残っているのですね。そのエピソードには、子どもたちの無邪気さや、仲間同士の微妙な関係性が表れていて、時には本当に難しい瞬間があります。あなたが優しく注意をしたにも関わらず、誤解を招いてしまったことはとても辛かったと思います。 誰かが不正確な情報を広め、それによってあなたが不当に扱われたと感じるのは、非常に不快で理不尽な経験ですよね。特に学校という環境では、友人関係やグループ内のダイナミクスが影響しがちです。あなたは公正であろうとし、誠実に対応したのに、その行動が誤解されてしまった。それがもたらすモヤモヤ感は、かなりのものだと思います。 また、手を差し伸べてくれた女の子の存在は、あなたにとって小さな希少な光だったことでしょう。「ありがとう」という言葉を伝えることで、少しでもその暖かさが伝わったのなら素敵な出来事です。それでも、周囲の反応に心が傷ついたのは理解できます。 15年前の出来事でも、心に影響を与えていることから、未解決の感情が残っているのかもしれません。過去の出来事は変えられませんが、今はご自身の感情に寄り添い、少しずつ手放していけることを願っています。あなたの心の中で、このモヤモヤが少しでも軽くなりますように。