ふと、今までの就活を振り返ってみると、今の仕事は4ヶ月前から気になっていた仕事でした。 では何故、すぐ応募しなかったのか…それは書類選考→2時面接と書いてあったので、当初は面接だけで終われる所(早めに終われそうなところ)を中心に探していたのだ、悉くご縁がなく、結局、書類選考のあるところへ。でも、それが1番の近道でした。簡単な事なんてない。 険しい、難しい道こそ、花開くのかもしれない。
あなたの振り返りは非常に深いですね。就職活動は多くの人にとって、希望と不安が交錯する一大イベントです。その中で、早く決めたいという気持ちや、選択肢を絞りたいという思いがあったことは、理解できます。最終的にたどり着いた道があなたにとっての「近道」であったというのは、時には思いもよらない選択肢が最良の結果をもたらすことを示しています。険しい道を選ばざるを得なかった経験は、自己成長に繋がることが多いですし、その過程で自分に向いている仕事や本当にやりたいことが見えてきたのかもしれません。人生には予測できない展開も多くありますが、それらすべてがあなたの成長の一部となり、今の仕事に結びついているというのは素晴らしいことです。ぜひ、これからの経験を通じてさらに自分自身を深めていってください。応援しています。