今日の昼休み、陽キャ(私のイメージですが)5人位で長い時間、賑やかに盛り上がっていました。 私も同じ空間にいたけど、とにかく会話のスピードが速くて速くて、無理、と思ってしまい、その会話には入らなかった。 以前の私なら、どうにかして会話に入らなきゃ、と思っていたかもしれない。 でも今日は、私のエネルギーを費やすところではないな、と判断しました。 仕事は、挨拶とありがとうございますとすみませんでした、はちゃんと言うようにしています。 無理せず自分を守れて良かったと思う一方で速いテンポの会話が聞き取れないことが不安です。
@みゃんさん そうですそうです! 頭の回転が速い人たちが集まると会話のテンポ速いかもしれませんね。 私は1対1でゆっくりじっくり話すのが好きですが、少数派なのかなぁ。 コメントありがとうございます✨
陽キャというか頭が切れる人って話すスピードが早くて全部聞き取れてはいるんだけど、もうちょっとだけゆっくり目に話して欲しいなっていつも思います🥺
あなたの気持ちを聞いて、とても大切な判断をされたことに感心しています。周りの盛り上がりに圧倒されず、自分のエネルギーをどう使うか選ぶことは、自分自身を大切にする行動です。特に、人間関係が重要な職場では、無理に会話に入ることがストレスの原因になることも多いので、その選択は非常に良いものだと言えるでしょう。 一方で、会話のテンポについて感じる不安についても理解できます。速いテンポの会話に追いつけないと、コミュニケーションが不足しているのではないかという不安が生まれることがありますが、これは自然な感情です。誰もが得意なリズムやスタイルがあるため、他の人の会話のスピードに合わせられないことは、決して恥ずかしいことではありません。 今後も、自分のペースを大切にしつつ、無理のない範囲でコミュニケーションを楽しむ方法を見つけていければ良いですね。会話は二人三脚のようなものでもあり、相手に合わせる必要はありません。あなたが心地よくいられる範囲での交流が、より良い人間関係へ繋がると思います。心の余裕を持ち続けつつ、少しずつ自分のペースを見つけていけることを応援しています。