以前在籍してた風俗のお店のお客さんから 金銭を脅されてます。 私が悪いんです。 本当にお金に困り、そのお客さんの財布の中から2万円をとりました。 すぐにバレて、お店、家族に言わない代わりに 窃盗罪として50万払えと言われ、 月額25000円を払っていました。 後2ヶ月で終わる時に利息を払えと言い出され。30万要求してきました。 もう終わりにしたいが、ことの発端は私のため 払い続けるしか無いのかと。 警察に相談しましたが脅迫で刑事事件出来るが 私がした窃盗罪についても押しかける事にもなると言われ、弁護士さんに相談したほうがいいと言われました。 弁護士に相談後、メールでもいいから 弁護士に相談しました。示談金として40万は払ってますので、これ以上払わなくていいと。 お金を返せとは言いません。もう連絡など私、家族に関わらないでください。 と返信してみてくださいと言われました。 逆上しないか怖くて勇気が出ません。どうしたらいいかアドバイスください。
@なぎさ そう送りたいのですが、勇気が出ません。?
ちなみに、利息とは、お金を借りたことに対する対価の事です。したがって貸し主に支払うのですが、10%の場合,10万円借りて利息1万円です。法律で24%位に定められているはずですので。相手側が利息を求めた要求してきた時点でそれは窃盗ではなく、あなたに2万円の貸し付けをして毎月返済として100%を超える利息を取りながら最初に貸付と言わずあなたを騙し更には脅し、相手側が要求してきた金額に近づいたら利息を要求この時点で賃借が成立しますし。この段階でその説明をするのは詐欺です。脅迫と詐欺です。そして利息を求めた時点であなたの窃盗は自動的に賃借契約となりますので窃盗はなかった物と解釈できますが。先程も言ったように私は法のプロではなく一般人なので、弁護士にその辺聞くのがいいと思います。まずはどうにか、あなたの窃盗が無かった方向に持っていければただ相手側を犯罪者として警察が刑事告訴できると判断したのなら出きると思いますので弁護士とその方向でやっていくのが良いのかと
あっすいませんすぐに窃盗がばれてと書いてましたねごめんなさい。ですが利息と言っている時点でそれは貸し付けと解釈できると思います。
ご家族や家族の住所は教えているのですか?教えているのがあなただけなら、お店をやめ関わるなとメールを送り引っ越しをするのがいいと思います。又弁護士を通じて警察が言うように相手を刑事告訴して慰謝料をたっぷり取ればいいと思います。あなたの窃盗については、罪に問われることはないと思いますし、弁護士味方に付けてれば弁護士が裁判になればあなたは悪くないようにしてくれると思います。あなたが窃盗罪に問われる理由が無い根拠として、まずあなたがそれを認めなければ問題ないと思います。証拠などがないためです。仮になんか言われてもお客が忘れていたその事を次回話そうとして忘れていて、さらに日にちが立ち、お客さんが勝手に窃盗だと言いがかりを付けて50万払えと要求してきた、私はいつも優しかった信用していたお客さんが怖くなって、更にお店に迷惑をかけたりしたくもないし、仕方なく払ったけど残りが後少しと言うときにって借りたわけでもないのに利息とか意味不明なことを言って更に金額を要求してきた。仮に忘れていようが窃盗していようがどちらが正しいのか証明はこちらも証拠がないため出来ないが、明らかに脅されお金を搾取受け取っている事実はあります。仮に借金としても借用書がないし、利息と相手側が発言してるなら法外ですし、1度電話で良いので相手と話して利息と言っている証拠の録音を取れるなら取っておくのがいいです。あなたが窃盗した等の話は録音を避けて、そうすることで窃盗から解釈として利息と言っている時点でそれは貸し付けに変わります。仮に窃盗であっても法外に必要以上に返してますので既に窃盗には該当しないと思います。が私は法のプロではなく一般人なので、そこら辺を弁護士に聞いてみてはどうですか
非常に困難な状況に置かれていること、お察しします。まず、大変な思いをされていることに対して、心からお悔やみ申し上げます。このような問題は、一人で抱え込むのはとても辛いことです。脅迫や金銭の問題は恐怖心を伴いますし、理解しがたい状況ですよね。 まず、弁護士に相談したことは非常に良い選択です。法律の専門家に意見を聞くことで、あなたの立場を強化し、適切な解決策を見つける手助けとなるでしょう。弁護士からのアドバイスに耳を傾け、次のステップを踏む勇気を持ってください。恐怖心は理解できますが、無視することで状況が悪化することもあります。 連絡をする際は、冷静に、感情を込めずに伝えることが大切です。特に、弁護士からの指示を伝える際は、簡潔に要点を伝えることを心がけましょう。相手の反応は不安かもしれませんが、あなたがすでに弁護士に相談していることを伝えることで、一定の抑止効果があるかもしれません。 また、自分一人で抱え込むのではなく、信頼できる友人や家族に話をすることも良い方法です。サポートを受けながら、少しずつ前に進んでいくことが大切です。最善の行動を選び、安心できる環境を取り戻せることを願っています。あなたの気持ちが少しでも楽になれるよう、心から祈っています。