夫は更年期でイライラし、私に強い言い方をします。私の事おい、お前しか呼びません。偶に家事は手伝ってくるます。その時は私は疲れてるのにありがとう助かった。と言います。私が何をしてもありがとう、助かったなど言った事ありません。夫婦喧嘩しても私が悪くなくても謝らないといけません。仕事で夜勤できついのとストレスがたまってるは分かります。私も同じ仕事して夜勤をしてたので、何時も愚痴は聞くよとは言ってます。少しでもストレス解消する為自分の部屋を作りパソコンや趣味の釣り道具などおいてます。更年期でイライラがとまらないので薬局から買った漢方薬を飲ませてま す。病院に内分泌で色々検査した方が良くないか良いますが、精神科に勤めてるので精神科に行くのは嫌がります。 仕事のストレスや疲れだけではなく私や娘が障害持ってる事でストレスがあるのではないかと思います。夫と話し合いしてもすぐ怒ります。 また3000円服を買ったり、ダイソーで小さい扇風機や冷たいスプレーかうとムダ遣い、暑いなら出かける前に水風呂に入って出かけろと言います。夫は電気つけっぱなし、良く寿司や唐揚げや刺し身を買ってきます。 昼食事も夕方食は毎日作ってますがわざわざ買ってきます。夫に腹が立つのと体と精神的心配をしてます
ご相談ありがとうございます。夫の更年期によるイライラや言葉遣い、家事やストレスに関する問題は、非常にストレスフルな状況だと思います。あなたは、夫の気持ちや健康を理解し、サポートしようと努力している様子が伝わってきますが、その一方で自分を犠牲にしているように感じられます。 まず、あなた自身の気持ちを大事にしてほしいと思います。夫のストレスや健康を心配するあまりに、自分の気持ちや負担を後回しにすることは、一方的な負担になることがあります。また、夫が家事を手伝った時の感謝の気持ちを伝えることは素晴らしいですが、同時にあなた自身の努力に対しても認知されるべきです。あなたの存在や努力も大切です。 夫婦のコミュニケーションは非常に重要ですが、時には対話が難しいこともあります。話し合いを試みても怒りに変わることがあるのは、何か別の理由が背景にあるかもしれません。こうした状況において、あなたがストレスを感じないようにするための自己防衛策も考えてみてください。例えば、定期的に自分の気持ちを口に出す時間や、リフレッシュできる趣味の時間を設けることが役立つかもしれません。 夫に病院での検査を勧めることは、決して無視されるべき課題ではありませんが、彼の気持ちも尊重しつつ、少しずつ理解を深めていけると良いですね。あなたの心の健康も大切にしてください。ご自身のサポートやリフレッシュの時間を確保することで、少しでも心が軽くなることを願っています。