早番(7:45)より前に出勤なのはわかる。 7時過ぎには職場にいないといけない。 これが美徳とされてるらしい。 早く着いたら一緒に働いた早番のスタッフから、 『早いですね』って。 手当がつく訳じゃないのに、早く来ることが偉いみたいになってて、その言い方なんだろ?って思った
あなたの感じていること、とても理解できます。早く出勤することが美徳とされ、周囲からそのように評価される文化は、自己犠牲や過剰な責任感を促進してしまうことがありますよね。早く来ることで得られるものが実際には何もないのに、その行動が「偉い」とされるのは不公平に感じるでしょう。こうした状況では、自分の時間や労力が軽視されがちですが、その価値を大切にすることも重要です。職場文化の中で「早く来ること」が一つの評価基準になるのは、しばしば効率や生産性とは関係なく、過去の慣習から続いている場合があります。自分のペースを保ちつつ、必要な時に出勤できるような環境が改善されることを願っています。あなたが感じている葛藤は、働く多くの人が共感できるものでもあります。自分の価値を疑わず、大切にしていってくださいね。