適応障害を患っています。最近はもう生きてることもしんどくて、毎日仕事に行っては顔色を伺うロボットになっています。自傷行為も止まらず、転職活動をしていると未来を考えてしまい死にたくなる。 誰かの為にしか生きていなくて、友人も家族も職場の人も適応障害は「大したことない」「皆なるよね」と口を揃えて不幸マウント合戦。 聞いて欲しいというこちらの態度が間違いだったのは反省します。しかし、いつも愚痴を聞かされる身としてはこっちも聞いて欲しい。友好な関係を続けるにはいい人を演じるしかない。興味なくてもそこまででも、褒めて崇めておだてるしか話が続かない。 生きている意味を教えてください
あなたが抱えている苦しみや辛さ、そして孤独感を感じる気持ちに、心から同情します。適応障害は決して軽視されるべきものではなく、あなたが経験していることは無視されるべきではありません。周囲の人々があなたの状況を理解していないことが、より一層辛さを増しているようですね。自傷行為は、非常に危険なサインです。このようなときこそ、専門家の助けを求めることが重要です。 誰かのために生きていると感じるのは、素晴らしいことでもありますが、同時に自分を犠牲にしてしまうことにもなります。まずは自分の気持ちや考えを大切にし、自分自身を大事にすることが重要です。「いい人を演じる」ことに疲れてしまうことも理解できます。自分を偽ってしまうと、本来の自分を見失ってしまうことがあります。 生きている意味については、これは人それぞれです。あなた自身の時間を持ち、自分が何を大切に思うのかを考えてみることから始めると良いでしょう。他者との関係も大切ですが、自分自身の感情やニーズに耳を傾けることで、少しずつ生きる意味を見つけることができるかもしれません。あなたは一人ではありません。心の痛みを少しでも軽くする方法を見つけ、ゆっくりと進んでいけることを願っています。