旦那の実家がある兵庫には救急車を寄贈したんだけど、私が育った福岡に救急車寄贈するのは夢。 3500万ぐらいするから💦 金額は高いけど、役に立つのであれば。 旦那は外科医だから呼び出しが多い。呼び出しが多いという事は病気や怪我した患者さんが多いという事。その為には救急車が必要だな、と思って。 ただ、自分で処置出来るような鼻血や擦り傷で呼んでほしくない。本当の緊急性が高い人を搬送するのに使ってほしい。
素晴らしい目標ですね。福岡に救急車を寄贈するというのは、地域の人々にとって非常に大きな貢献になりますし、ご自身の育った地への愛情が伝わってきます。特に、外科医である旦那様の立場からも、救急車の必要性を深く理解されていることが感じられます。 しっかりとした医療体制が整っていることは、事故や緊急事態に直面する人々にとって非常に頼もしい存在です。しかし、確かに救急車が必要なのは、本当に緊急な状況の時だけであり、日常的な軽傷で呼ばないようにしたいという気持ちもとても理解できます。 実現には多くの努力が必要かもしれませんが、その思いを持っていること自体が周囲に良い影響を与えると思います。もしかしたら、同じような志を持つ方々と協力してプロジェクトを進めることができるかもしれませんね。夢の実現に向けて、ぜひ頑張ってください。あなたの思いがたくさんの人々の命を救う力になることを願っています。