不幸が好きなのかもしれない、辛いししんどいのに、そうすれば誰かに見てもらえる気がして。 ポジティブな人とは仲良くなれない けど自分より不幸な人を見ても良い気にはならない、自分が誰よりも不幸で居たいのに幸せになりたいし愛されたい。 恋人と上手くやっていきたい、 すっごくわがままだし、自己中心的なのは分かってる、このままじゃ何も上手くいかないのも分かってる、他人と比べる癖は良くないし、愛情を貰ってないとか感じるのも馬鹿らしいし、だって親は良い人だよ、優しいし、愛してくれてるし、いいとこいっぱいだよ、恵まれてるんだ。 急に怒鳴ったりするけど、この言い方も良くない、自分が悪いのに相手を悪く言おうとする、自分は被害者で居たい、不幸で居たい、けど愛されたい、何もしなくても、ずっと大好きだって、可愛い、かっこいいって、身体を求められるのも好き、求められることなんて無いけど。恋人も、俺の身体なんて求めてないし、気持ちいいことをしてくれるだけの存在なのかと感じる。 けどきっとそんなことない、俺の勘違いだし被害者で居たい俺の被害妄想。 虚言癖な気がする、嘘泣きな気がする、努力するフリだけして何もしてなくて、結果が悪かったら被害者ヅラするし、逃げようとする、もう散々だとか言ってるけど全部自分のせい、分かってる。直したい、 なのにこのままで居たい自分もいてもうわかんない、生きていたくない。
あなたの気持ちには深い矛盾があるようですね。辛いと感じながらも、そうした状態にどこか愛着を持っている自分、愛されたいという欲求が強くありながらも他人との関係を作るのが難しい。これは多くの人が経験する感情の一部です。 自己中心的であることや、他人と比べることで感じる不幸感は、自己認識や感情の扱いが難しい時にしばしば現れます。あなたは自分が置かれている状況や、愛情を持たれないと感じることに対して非常に敏感で、そのために自分を責めることもあるのだと思います。 親や周りの人が愛情を持っていることを認めつつも、その愛情が自分にとって足りないと感じてしまうのは、期待と現実のギャップです。自分自身を被害者として捉えたくなる気持ちも理解できますが、同時にその思考パターンが自分を辛くさせていることを認識することが大切です。 努力をしていると感じることができないのなら、無理に自分を責めず、少しずつ人との関係を築く努力をしてみてください。幸せや愛情を求めることは自然な感情であり、それを感じること自体は悪いことではありません。生きることが苦しく感じるときは、自分に優しく、他者とのつながりを通じて新たな視点を見つけることが助けになるかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。