好きな人の凄く苦手な部分があります。 好きな人は嫌な部分も全部含めて好きな人、とよく言うので苦手な部分があるのに好きな人と言えるのか悩みます。 でも、普段は凄く好きなんです。 この気持ちはなんなんでしょうか。
私がコノハさんと同じことを考えてた時に、友達に言われて少し楽になれた言葉 があるので書いておきます。 「全部好き、なんて盲目なだけ。嫌いな部分があってもいいと思う。全部を好きである必要なんてないんじゃない」 嫌いな部分があっても、一緒にいたいと思えてるならきっと大丈夫です。
こんにちは。 お気持ちわかりますよ。 どうしても、嫌なところって 大きく見えてしまいますしね。
いくら全て好きな人でも、時には違和感感じたりするものかもね。 それも含めて好きになるよ!
こんばんは。 別におかしいことではないですよ。 自分とは違う人間である以上、 嫌い面や苦手な面など、何かしら違和感を感じる部分はあります。 それは例え、恋人や親友であってもです。 その嫌な部分よりも、好きな気持ちが勝っているなら、その人のことが「好き」なのです。