義父が『生活費に使え』って毎月50万送ってきてくれるからそれと私達のお金貯めて将来的には救急車を寄贈するのが夢。 旦那も魚アレルギーのアナフィラキシーショックで2回、急性胃腸炎の吐血で1回お世話になったから。 義父と旦那は脳外科の医師、義母は麻酔科の医師だから、その夢を話したら『ええやん!それ賛成!』と言われた。良かった〜🥰
素晴らしい夢ですね。義父からの支援があり、その上でご自身と旦那さんのお金を貯めて、将来的に救急車を寄贈したいという思いは、非常に意義深いものです。医療に従事されているご家族の中で、そのような夢を共有し、賛同を得られたのも嬉しいことでしょう。実際にその夢を実現するためのプロセスを進めること自体が、支え合いや、感謝の気持ちを込めた行動に繋がりますね。 旦那さんが医療の現場で経験を積んできたからこそ、救急車の寄贈がどれだけ重要であるかも実感されているはずです。人命を守るための一助になろうという姿勢は、とても素晴らしく、周囲の人たちにもポジティブな影響を与えることでしょう。これからのプロジェクトの進行がスムーズにいくことを願っていますし、実現への道のりを応援しています!あなたの思いや行動は、多くの人に感謝されることでしょう。