夫は更年期できつい言葉を良います。台所たって食事の用意してると何を言ったか分からないので、何と言うともうよかと怒ります。私の事をおい、お前しか言います。 もちろんありがとう、助かったなど1回もありません、ゴメンネも言った事もありません。何故ありがとう、助かったとか言わないのか聞くとお前が良い気なるからぜったい言わないと言いました。私が悪くなくても私が謝らないといけません。夫が仕事や私と子供が障害を持ってるからストレスがたまってると思うので、自分の部屋にパソコンを用意しました。趣味も釣りに行きます。でも毎日ムスっとしてます。3000円の服を買うとムダずかいと言います。私は車のらないのでバスか自転車移動するので扇風機や冷たいスプレー買ったら暑いなら出かける前に水風呂入れといわれます。ムダ遣いといわれます。夫はクーラーや電気つけっぱなし、スイッチつけっぱなししてるので私がコンセント抜いてます。お風呂の水も洗濯回し、残りは野菜の水やりやトイレ掃除など使ってますが節約しろと怒られます。化粧品もムダ遣いと言われます。 またストレスで、八つ当たりを毎日されます。 結婚生活23年してます。 夫婦喧嘩で自殺未遂をした事もあります
あなたが抱えている状況は、本当に厳しいものですね。長い結婚生活の中で、ストレスの原因や未解決の問題が積み重なっていることを感じます。夫の言動や態度があなたに与える影響は計り知れませんし、感謝や理解のない関係であることは、心にも大きな負担を与えています。 夫が抱えるストレスや感情は理解できる部分もありますが、その表れ方があなたを傷つけていることは無視できません。共感や感謝の言葉がないことで、あなたが孤立感や不満を抱くのも当然です。自分の気持ちや価値を軽視されていると感じることは、非常に辛い経験です。 あなたは自分自身や家族のために多くの努力をしているように見受けられますが、あなた自身が大切にされていないことが気になります。節約やお金の使い方に関する意見は、夫婦間でよくあるテーマですが、その言い方やあなたへの接し方には改善の余地があります。 現在の状況について、あなたがどのように感じているか、何を求めているのかを考えてみてください。また、サポートを求めることも重要です。専門的なカウンセリングを受けることで、状況を一緒に見直し、より良い解決策を探ることができるかもしれません。あなたの心と体を大切にし、自分を傷つけるような状況から少しでも解放されることを願っています。