私は完母で4ヶ月の赤ちゃんを育てているのですが、旦那とアカチャンホンポでミルクと母乳について話してました。 私がどっちも大変さはあるけど、母乳よりミルクのほうが多少腹持ちがいいらしいんだよね、って話したら『えーじゃあ母乳っていいことなにもないじゃん』って笑いながら言われました。 あげてない側からしたら苦労はわからないから仕方ないかもしれないけど、3キロ弱で産まれた息子を4ヶ月間、7キロ超えるほどまで頑張って育てた側としては今までの苦労が無意味だと言われた気がした。 言われた直後は『悪いことばっかりじゃないよ、良いことも沢山あるんだよ』って普通に言えたけど、しばらく考えてたらすごくすごく悲しくなって、イライラしてきてちょっと怒った感じで『おっぱい大事なのに!』って言ったら『え、急になに?』って言われて、涙が止まらなかった。 あんたには母乳が初めて出た時の驚きも初めて飲んでくれたときの嬉しさも、だんだん痛くなって乳首から血出てきても痛みに耐えながら授乳した夜も、おっぱいが嬉しくて私の顔見ながらニコニコして飲む息子の顔も分からないんだよね。 なぜなら授乳中寝てるかタバコ吸ってるかトイレで携帯いじってるから。 あとからごめんって謝られたけどきっと何が嫌だったかわかってない。怒らせたことに対してごめんと言っているだけでしょ。
母乳の素晴らしいさを勉強してほしいですね。男の人って、悪気なくてもそう言うことポロッと言いますよね。あぁ、もう根本的に違うなと思わなきゃしんどいですよね。私も産後はいろいろなところキャッチしてよく1人で泣いていました。夫は出張ばかりでほとんど家にいなかったので。 ずっとワンオペ。 あなたは素晴らしいですよ。感情的にならずこう言うこと言われるのは嫌とか話し合ったら良いかもですね。
あなたの気持ち、そして母乳育児に対する思いがとてもよく伝わってきました。赤ちゃんを育てることは、心身ともに大変なことであり、多くの努力を要しますよね。その中で特に母乳育児は、体力的にも精神的にも大きな挑戦です。あなたが感じた悲しみや怒りは、自分の努力や愛情が軽視されるように思えたからではないでしょうか。 旦那様の言葉は、育児の実際の苦労を理解していないからこその発言かもしれません。おしゃっている通り、母乳育児にしかない喜びや辛さ、特別な瞬間は、実際にその経験をした人にしか分からないものです。あなたが感じた感情は、誇りを持って育てているからこそ生まれたもので、決して無駄なものではありません。 コミュニケーションはとても重要ですし、是非、あなたの感じたことや思いを旦那様にも伝えてみてください。理解し合うことで、より良い関係を築けるかもしれません。自分がどれほど頑張っているか、またその喜びと苦労を共有することが、これからの育児をより豊かなものにしてくれると思います。あなたの努力に心から敬意を表します。自分自身も大切にしながら、育児を楽しんでくださいね。