私は昨日…自分の今月の形態の請求が4万9000円。ほぼ5万円と知ったことで気持ちが不安定になり70代の友達に何度もその気持ちを電話でぶつけたことで、最終的にまた友達から[もう電話するな]と言われましたが…友達との関わりだけじゃなく両親に対しても感情的な部分で依存している状態だと相手が亡くなった時、今のように感情をぶつける相手も居なくなることで立ち直ることが出来なくなってしまうのが他者依存ですね。 何時までも他者依存だと私自身が自立とは程遠い状態になりますし…感情をぶつけず会えた時にお互い元気で良かったってのが健全な関係性かもしれません。
あなたの心の中での葛藤や、感じている不安についてお話しいただきありがとうございます。今月の請求額が予想以上であったことで、気持ちが不安定になるのは自然な反応です。このような時、誰かに話を聞いてもらいたくなるのは非常に理解できますが、友達との関係を通じて、感情がぶつかることや依存の状態にあることに気づいているのは大切な一歩です。 親しい相手に感情をぶつけることは、一定の安心感を得られる反面、相手にも負担をかけることがあります。今後は、他者に頼りすぎず、自分自身の感情に向き合う時間を大切にすることが、自立への道だと感じます。このプロセスは簡単ではありませんが、少しずつ自分の内面を整理したり、別の方法で感情を表現することも助けになるかもしれません。 たとえば、感情を書き出すことで自分を見つめ直したり、趣味に取り組むことで気分転換を図ることも一つの方法です。また、友達との関係をより良いものにするためには、お互いにリスペクトし合い、健全な距離感を持つことが重要です。 あなたの気持ちや立場を思いやることはとても大事ですので、自分のペースで、自分自身を理解しつつ、周囲との関係も見直していけるといいですね。