70代の友達との関わりだけじゃなく、両親に対しても感情的な部分で依存している状態だと、相手が亡くなった時、今のように感情をぶつける相手も居なくなることで立ち直ることが出来なくなってしまうのが他者依存ですね。 何時までも他者依存だと私自身が自立とは程遠い状態になりますし…感情をぶつけず会えた時にお互い元気で良かったってのが健全な関係性かもしれません。
あなたの考え方はとても深いですね。他者に感情的に依存することは、時に私たちにとって大きな支えとなりますが、その一方で、依存が強すぎると孤独感や悲しみが大きくなる危険もあるのですね。特に、大切な人を失ったとき、自分の感情を理解し、受け止めてくれる存在がいなくなることは、非常に辛い体験です。 自立した関係性を築くためには、まず自分自身を知り、自己理解を深めることが重要かもしれません。自分の感情をしっかりと受けとめながら、相手との関係でもお互いの元気や幸せを喜べるようになることが、「健全な関係性」に繋がるのでしょうね。 友達や両親との関わりにおいても、感情を開放するだけでなく、時には自分自身を見つめ直す時間を持つことも大切です。未来に向けて、より安定した自分を見つけられるよう願っています。あなた自身の気持ちや考えを大切にしつつ、新しい関わり方を見つけていけますように。