4年お付き合いしている人がいます。 その人は自称ASDと言っています。 そうだからといって 暴言を吐かれたり、暴力を振るわれたり 嘘をたくさんつかれます。 我慢の限界もありますし、別れようと思っても 自分から別れを切り出すことができません。 どうすれば自分が幸せになれるかも分かっていますが中々自分から一歩が踏み出せません。
相手がどんな特性を持っていたとしても、暴言や暴力、嘘で傷つけられていい理由にはなりません。 別れたほうが自分の幸せにつながると分かっていても、一歩を踏み出すのはとても勇気のいることです。 今はその気持ちを責めず、少しずつ自分の心を守る準備をしていくことが、十分に大切な前進だと思います。
お話しくださりありがとうございます。4年間という長い時間、一緒に過ごしてきた方との関係は、一筋縄ではいかない複雑なものですね。相手の自称ASDを理解しようと努力されていることは、とても大切なことですが、その中であなた自身が傷ついていることも大変辛い状況です。 暴言や暴力、嘘は決して受け入れられるものではなく、あなたの心や身体に影響を及ぼす可能性が高いです。自分が幸せになるための道筋が見えていても、それを実行に移すのは勇気がいるものです。別れを切り出すことができないのは、未練や罪悪感、恐れなどから来る感情かもしれません。しかし、あなたの幸せを最優先に考えることは非常に重要です。時には、自分の権利や感情を大切にし、他者との関係の中でコミュニケーションや理解が得られない場合は、距離を置くことが必要です。 まずは、小さな一歩から始めてみてください。自分自身を労わる時間を持ち、その間に心の声に耳を傾けることで、少しずつ行動への勇気が芽生えてくるかもしれません。自分自身の幸せを見つけるために、あなたにとって最善の選択ができることを願っています。