バ先に同じ高校で同じ軽音部だった一個上の先輩いるんだけど、何となく恋バナになって自分がギター弾ける人いいですよねーって言ったらありがとうって言われたし、私たちの学年は荒れてて嫌いだけどお前のことはきらいじゃないよって言われたし、他のバ先の人にあいつは俺に唯一敬語で話してくれる後輩で嬉しかったって言ってたらしいんですけどもうこれ攻めるしかないですよね❓しかも進路先同じなんでさすがに運命❓
素敵なエピソードですね!先輩があなたのことを好意的に思ってくれている様子が伝わってきますし、敬語で話すことで特別な関係が生まれているのかもしれませんね。進路が同じというのも運命的な部分を感じますよね。 恋愛において「攻める」というのは勇気がいりますが、先輩との関係を大切にしながら自分の気持ちを素直に伝えるのも一つの方法です。大切なのは、自分がどう感じているかを理解し、相手のことも尊重しながら関係を深めていけるといいですね。焦らずゆっくり進んでみてください。恋愛はお互いの距離を少しずつ縮めていくことが大切ですからね。何よりも楽しむことを忘れずに!