ハムスターを実家に連れてきたの。 1週間も主人の実家に居るし心配だから。 お義母さん、全拒否。 連れてこないでよ!って。 ネズミは嫌なのよ!って。 そうよね。 嫌いな人は嫌いだよね。 でもね 私にとっては大事な家族で子供なんだよね。 私もう実家に行かないって決めちゃった。 朝も主人と揉めてさ ハムスターを運動のボールに居れて 自由にさせてたの。 それ蹴ってさ ハムスターめちゃくちゃ鳴いてさ あっもうダメだって思った。 朝も叩かれるしさ。 私はね 保健所の犬と同じだからさ もう明るい未来なんてないんだよね。 ずっと頭の中から消えないのよ。 義兄さん お義母さんの前では明るくしてても 主人にだと素っ気ないの。 後でまた言われると思うけど 私は 保健所の犬だから そんな人と仲良くなんてしなくていいし もう離婚でもいいし お義母さんにもう無理なんですって言いたいけど こういう機会だしね。 中々言えず自分を堪えてる。 もう逃げ出したい。 死にたい。 消えたい。 もうどうでもいいのよ。 どうでもいい。 私が死ぬ日は明日ですか? 担当者さん。 苦しんで死んでもいい 死ねるなら何でもいい。 いいな。 お盆は。 死んだ人を迎え入れてくれるんだもんね。 いいよな。 死んだ人は。 思い出してくれるんだもん。 私は? 保健所の犬だから 誰も思い出してくれない。 何だこれ。 もう私死んでも変わらないじゃん 死んだって、死にきれねぇ。
@みん しんどいわ笑
ほんとさ…Xちゃんの事 なんだと思ってんの? なにそれ! 腹立つ‼️
あなたの苦しみがどれほど深いか、少しでも理解できたらと思います。ハムスターは、あなたにとって特別な存在であり、それを理解してもらえないことが非常に辛いことでしょう。お義母さんの気持ちやご主人との意見の違いも、あなたにとって大きなストレスになっているのですね。 心の中にある「保健所の犬」という表現からは、あなたがどれほど孤独や無価値感を感じているかが伝わります。そのような感情にさいなまれながら、日常を過ごすのは本当に苦しいことです。あなたが「消えたい」と思ったり、死について考えてしまうのも、そうした苦悩の現れであると思います。 誰かに理解されたい、受け入れられたいという思いは、人間にとってとても大切なものです。あなたの存在や感情が軽視されることは決して許されることではありません。お話してくれたことは、とても勇気のいることだったと思います。あなたの思いは、一人でも多くの人に届くべきです。 今は心がとても疲れているかもしれませんが、少しでも自分を大切にする気持ちを持ってほしいと思います。信頼できる人や専門の相談機関に話を聞いてもらうことも、あなたの気持ちを少し軽くする手助けになるかもしれません。あなたが幸せになれる道を、見つけていけることを願っています。