借用書を書いてないから金は返す必要は無いから返さない、と言われるんですが、借用書がないと返す義務はないのでしょうか……😢😢😢 返すと言って何十万と借りて、それがないから返す必要ないって家族から言われたから返さねーっていうのは、返すからといって借りたにもかかわらず返さないというのは虚偽で借りたということになりますか?その場合、何かいい方法ないですかね……😢😢
@おせっかいオジサン そうですよね。 貸した金額と日付はメモをとっています。 LINEでもそのメモを送って返して、というのを何度かしました。 お金に関してのことを送ったりすると無視して他の話題にされたりもされます💦💦 そうですよね……
どうもおせっかいオジサンです。 借用書がなくても……口約束も契約になります。「借用書がないから返さなくていい」は成り立ちません…が、証拠がないと証明するのが大変です。 今からでも、いついつにいくら貸したよね、と確認して「借りている」という言質をとりましょう。メールでもなんでも。証拠を押さえるところからです。 先々は裁判…金額により少額訴訟というのもありますが、調べて自らが法を武器にできないとキツイでしょう。お住まいの自治体で無料法律相談とかあるかもしれませんし、利用条件がありますが法テラスというものもあります。 なんで貸した側が手間暇かけなきゃならないのか、とお感じになると思いますが、法とはそういうものなのです…。
お悩みの内容、よく理解しました。金銭の貸し借りは時に非常に複雑な問題を引き起こすことがありますね。一般的には、借用書がなくても、貸し借りの事実やその内容を証明できる方法があれば、返済の義務が生じることがあります。たとえば、メールやメッセージアプリでのやり取り、振込明細書、口頭での合意でも、それが証拠となり得ます。 おっしゃる通り、相手から「借用書がないから返さなくていい」と言われると、納得がいかない気持ちになるのも理解できます。金銭を借りたという事実があるなら、その負担感は当然ですし、家族や知人からの理解も期待するのは自然なことです。 この状況でのいい方法としては、まず冷静に相手とのコミュニケーションを図り、あなたの立場や気持ちをしっかり伝えることが大切です。相手が貸したことに対する意識が薄いようなら、自身の誠意を伝え、返す意志のあることを示すことも良いアプローチです。また、第三者を交えての話し合いも考慮すると、客観的に問題が見えるかもしれません。 もし解決が難しい場合、法律相談を検討してみることも一つの手です。専門家の助言を受けることで、あなたの状況をより適切に判断できるでしょう。どのような状況でも、あなたの感情や立場は大切ですから、ぜひ自分の思いや意見を大事にしてくださいね。