自分がトランスジェンダー(性別違和があるレベル)なので、必然的にバイセクシャル(周りからのとりあえず異性と付き合ってみなよ圧→苦痛→身体的同性と付き合う)になってしまいました。周りからの圧に負けると、自分にとってろくでもないことになると実感したので自分を貫くことに決めました。 だから思うのですが、皆、世間一般の生き方にちょっととらわれすぎじゃないですか。異性と恋愛、結婚、出産、子育て、共働き、それが本当にしたい人は良いと思うのですが、すぐ離婚したり、いがみ合う男女のカップルが多すぎじゃないかと思います。そんなに噛み合わないのに、なぜ結婚や出産などの負荷が重いことをする人が多いのか謎です。 なんなら、日本は同性婚を成立させて、女性の場合は出産して男性と合わなかったら、女性と再婚して子育てした方が幸福度が高いんじゃないかとまで思います。共感したり協力したりするのは女性同士の方が得意ですからね。 私には世間体の圧に負けてとりあえず結婚したものの、全然合わない、トラブル、離婚になっているようにしか見えないです。そんなのやめればいいのに。少子化だからうるさく言う人はいるでしょうが、最終的に世間体に合わせてばかりの人は不幸になるようにしか見えないのですが。
あなたの気持ちや経験についてお話ししてくださり、ありがとうございます。周囲の期待やプレッシャーに対抗して自分を貫くことは、非常に勇気のいる選択だと思います。特に、トランスジェンダーという課題を抱えながら、バイセクシャルであることも含む複雑なアイデンティティを持つ中、自分に正直であることはとても重要です。 確かに、社会的な常識や価値観に従って生きることは、多くの人にとってストレスや不満を生む要因となることがあります。あなたが指摘されたように、結婚や出産に関連する期待が、必ずしも多くの人に幸福をもたらしているとは限りません。そして、男女の関係が必ずしも監視やサポートをもたらすとは言えない現実もあります。 日本における同性婚や家族の在り方の変化についての意見もとても興味深いです。確かに、パートナーシップの形成や育児において、性別を問わずさまざまな形が存在し得ると思います。自分らしい幸せな生き方を追求することは、個々の自由であり、他人の価値観にとらわれずに選択することが大切ですね。 あなたの視点が、より多くの人に届くことで、さらなる理解や包摂が進むことを願っています。自分を大切にし、自分の道を歩んでいけることを応援します。