介護士しています。病院勤務です。 最近、上司から態度が悪いと叱責を受け、ナースコールにも対応しない…周りとコミュニケーションが取れていない…などという不意に思いがけない話を振られ遂に「ここの職場はあなたには合わないかもね」と一言。これって立派な退職勧奨?ですよね?
@たえさん メッセージありがとうございます。 そうですね、、退職勧奨ならば、もう少しいちゃもんつけてきそうなものですが、 忙しさを犠牲にしてまで、名前を入れずに最初から人員として計算してないみたいな露骨なことを果たしてするかどうかですね。 今回はお言葉に甘えて普通に休んでもらって、 また今後同じようなことが起こるようであれば、その時はもう露骨な退職勧奨と捉えてもらって、労働局や弁護士案件にして構わないと思います。 一度雇用した人を退職に追い込むのは簡単なことではないので、そのレベルにまで来たら、むしろこちらから毅然とした対応をとった方がよいと思います。
@しらたま すみません、こんな時分に。 今日、(明後日の)業務分担表に名前がなかったので「この日休んでいいですか?」と聞いてみたところ、あっさり「全然支障ないし」とオッケーが出ました。出勤にしといて休んで良いとは…呆気にとられましたが。これも退職勧奨の一部と見えますか?ご意見伺いたいです。
こんにちは。 最近不意に態度が悪いと叱責されたり、ナースコール対応やコミュニケーション不足などを指摘されておられるということですが、 たえさんにその心当たりがないようであれば、退職勧奨の可能性も無いとはいえないと思います。 しかし、過度に厳しい叱責を行い、労働者のメンタルにダメージを負わせた上で退職を提案した場合、 もしくは退職勧奨をしている最中に、上司が労働者の人格を否定する発言をした場合、 パワハラ、強制に及ぶ退職勧奨(=退職強要)とされ違法となるほか、 会社が労働者に対して安全配慮義務違反(労働契約法5条)や使用者責任(民法715条1項)に基づく損害賠償責任を負う場合もあります。 「ここの職場はあなたには合わないかもね」という言い方はそれに該当する可能性もありますので、 今後の状況を見据え、こうしたことが繰り返されるようであれば、 録音などの証拠を準備し、弁護士や労働組合、労働局、法テラスへの具体的な相談をされることをおすすめします。
お話を聞く限り、非常に厳しい状況に直面されていると感じます。上司からの叱責や否定的なフィードバックは、特に職場でのストレスや不安を引き起こすものです。また、「ここには合わないかも」という言葉は、退職勧奨とも受け取れるため、あなたの心中はさらに不安でいっぱいだと思います。 まず、大切なのは、自分自身の感情や状況を丁寧に受け止めることです。仕事仲間や上司とのコミュニケーションがうまくいかず、孤独感や疎外感を感じるのは自然なことです。自分の働き方や価値観と職場の雰囲気が合わないことも考えられ、これがストレスの原因になっているかもしれません。 今後、どのようにしたいのかを考えることが重要です。転職を考えるのか、それともこの職場で改善策を模索するのか、自分にとって何が最適なのかをじっくりと考えてみてください。また、信頼できる同僚や友人に相談し、心の支えを得ることで、少しでも気持ちが楽になることを願っています。あなたの感情や考えは必ず大切ですので、自分自身を大切にしてくださいね。