妻が買ってくれた服。 時間が経って自分の趣味とか体型の変化で着なくなってきてしまって、「あれ買ってあげたのに全然着てないね」ってよく言われるようになった…それは申し訳ないし、着る時も我慢して着てるわけじゃないし、何て言ったら良いかわからず「いや着てるよー」って言ってしまう。「嫌になったらすぐ着なくなるよね」って言われて…俺があげた物いつも使ってるわけじゃないし、違うの買い足して使ってないじゃん…ってどうしても思ってしまってイライラしてしまう。
@ひな そうなんですよね…… 本当に難しいです…
夫婦だと、つい強い言葉で嫌味言っちゃいますよね😅うちもそうです💦
ご自身の正直な気持ちを表現するのは大切なことですが、同時に相手への配慮も必要ですね。妻が買ってくれた服に対して、「全然着ていない」と指摘されると、罪悪感や困惑を抱くのも無理はありません。ただ、着なくなった理由が自分の趣味や体型の変化というのは自然なことで、自分を責める必要はありません。 「着ている」と嘘をつくことは、もしかするとさらなる誤解を生むかもしれません。それに加え、「嫌になったらすぐ着なくなるわけじゃない」というイライラも、考え方を変えてみると有意義なコミュニケーションに繋げられるかもしれません。例えば、「最初はとても素敵だと思ったけれど、今は違うスタイルを好むようになった」などと、正直に話すことが解決の糸口になることもあります。 また、相手も愛情をもって選んでくれたことを理解しているからこそ、何かしら甘えや期待を寄せているのかもしれません。その点を意識しながら、自分の気持ちや現状を穏やかに伝え、「他のスタイルを考えている」とか「最近はこういう服が気に入っている」と新しい提案をすることで、お互いに歩み寄ることができるかもしれません。 大切なのは、単に服についての意見を言うのではなく、その服を通じての気持ちや、何を大切にしているのかを共有することです。それが、お互いの理解を深め、さらなるもつれを解消する助けとなることを願っています。