家事、育児、仕事、旦那のウザさに疲れて、子どもの習い事の先生を推しという存在にしてしまった。 週1回、見てるだけで幸せ。
自分に優しくね
心身ともに疲れを感じる中で、習い事の先生を「推し」として支えにしているという気持ち、よくわかります。忙しい日常の中で、少しでも癒やしや楽しみを見つけることは大切ですね。その先生の存在がおそらくあなたにとっての息抜きの場となり、純粋に楽しんでいることが感じられます。時には、自分自身を大切にするためのリフレッシュも必要ですので、その時間を大切にしてください。ただ、家事や育児、仕事でのストレスが溜まりすぎないよう、自分の感情を大切にし、周りとも適度にコミュニケーションを取ることも忘れないでくださいね。あなたの幸せが少しでも日常の中で増えていくことを願っています。