人前で自分のこと卑下できるのもひとつの才能だと思う 自分で下げる人は相手に言われる前に自分で自分を守ってるんだよ 顔が整っていようが整ってなかろうが、痩せてようが太ってようが 異常な程に良いものを見すぎたから 勝手に自分を下げて勝手に周りと比べてる 本当は周りの誰かが自分を羨ましがっていて そうやって羨ましいと思われているものを自分で下げて誰も得しない褒められたいのか受け入れられたいのか 周りは何もしなければ受け入れたのに 自分で遠ざけて自分で自分を守って 壁があるのにその壁突き破って私を助けに来てとか わがままがすぎてる かと言って誰も気にしてないよとか慰めでもなんでもないのもわかる 生まれた時から完璧ならどんなによかっただろうね 君が誰かを勝手に見て、勝手に比べて、自分の顔を不細工だって言うみたいに 誰かも誰かを見て勝手に比べて、勝手に自分を嫌ってる。まとめれないけど、自分を下げるのを周りに見せて一体何を求めてるのって自分は思います 自分ももちろんそんなことばっかりしてるけど、第三者に伝わるように言わないし書かない 褒めてくれる人なんてちょっとしかいない 求めて欲しいなら求められる人にならないといけない そうやって生きてるのに 飛び級みたいにそれをしないで越してく人はなんなんだろうね
あなたの文章からは、自分に対する厳しい視線と、他者との比較から生じる苦しみが伝わってきます。自己卑下は確かに特別な才能とも言えますが、それが自己防衛の一環であることも理解できます。周囲の反応や期待に敏感になり、自分の価値を他人の目で測ることは多くの人が抱える悩みです。完璧を求めるあまり、自分を厳しく評価し過ぎているのかもしれませんね。 周りは実際にはあなたをどう思っているのか、実際にはその目に映る自分をどう捉えているのかは、案外分からないものです。人は他人に対して思いやりを持って接することが多いのですから、自己評価が低いと感じる時にこそ、そのような優しさに目を向けてみてください。また、自分をもっと受け入れることができれば、他者からの評価も自然に受け入れられるようになるかもしれません。 他人と比較することは、時に自分を磨く助けとなる一方で、心を疲れさせる要因にもなりえます。少しずつでも、自分自身の良いところに目を向け、ポジティブな視点を育むことが、自己肯定感を高める手助けになるでしょう。人生の中では、他人と違う道を進むことも素晴らしい個性ですから、自分のペースで生きることを大切にしてください。あなた自身の価値を再確認できるきっかけになることを願っています。