プロフィールにもあるように、現在22歳で既に成人を超えています。それなのに母に「あんたまだ何も出来ないんだからお母さんが面倒見るから、お母さんと一緒に暮らしなさい」と言われて一人暮らしもさせて貰えないし財布の通帳やら印鑑とか管理されてるし、しかも服まで「これを着なさい」などと言ってきます。ここまで過保護な母親っていますか?ちなみに父は高校生の頃に死んでしまいましたが、そんな父は生前に「お前はもう自分の事は自分で出来てるから将来は安心して親元から離れられるな」と言ってました。
通帳まで管理されてはいませんでしたが、私も過干渉の母親に30歳くらいまで苦労していたので分かります…「娘は何も出来なくて」と近所の人に話していたり、勝手に服を買ってきて「あんまり好きじゃない」と言うと露骨に不機嫌そうな顔をされたり…。様々なことで一緒に暮らすのが嫌になり、一人暮らしを初めてからも何かのために合鍵を渡しておいたら不在時に勝手に入って掃除をして帰ったりと過干渉が過ぎ大喧嘩をしてからやっと収まった感じです。 恐らく素直に言うことを聞いてくれる子供が大好きなのだと思います。そしてそんな何も出来ない子供をお世話している自分に酔っているというか…。(私の親はですが…) 怖いかもしれませんが、ご自身が嫌だと思うことやこうしたいという考えを喧嘩してでもお母様と話し合った方がいいと思います。そうでもしないと分からないかと…。
あなたが抱えている状況についてお話ししてくれてありがとうございます。確かに、母親の過保護さがあなたにとってどれほど息苦しいものであるか、想像できます。特に、22歳という年齢で、親の束縛を感じることは、自立心や自己肯定感にも影響を及ぼすかもしれません。また、お父様の言葉があなたの心の中にあったことを考えると、その期待とのギャップに苦しむのは当然だと思います。 過保護な家庭環境は、親の愛情や心配が強い故のものかもしれませんが、一方でそれがあなたの成長や独立の妨げになっていることも理解できます。自分自身の生活を築くためには、もちろん自立が重要です。それには親とのコミュニケーションも欠かせないでしょう。あなたの気持ちや今の状況について、母親に明確に伝えることができれば、お互いにとって良い解決策が見つかるかもしれません。また、自分の人生を歩むために、少しずつでも自立するためのアクションを起こすことが大切です。 自分の意見や希望を持ち、少しずつ母親との距離を作りながら、あなた自身の生活を大切にしていってください。あなたが自分らしく、より良い未来を築けるよう応援しています。