僕は41歳独身です。そして、社会に出たのは高校卒業してすぐでした。先ずは製造業で勤めました。そこで、手先が不器用で、型替え作業に手間取り、上長から、スパナーでヘルメットの上から殴られたりし、胃潰瘍になり、退職しました。そして、友達が勤めてる精神科病院に、看護助手として勤務してました。2年程たち、病院から准看護学校に行き免許を取るよう言われ、仕方なく免許を取りました。精神科病院で、系21年勤めてました。去年そこに出戻り転職しましたが、転職してすぐから、使えん、邪魔、技術なし、向こう行ってなど、言われ、上司からは夜勤を皆よりは減らす技術ないから、医療行為も外す技術ないからと、やられ、経済的に厳しい状況が続いてました半年しても、改善されず、既に、適応障害抑うつ状態の治療をしてましたので、当時通ってたクリニックで、相談し診断書を書いてもらいました。適応障害抑うつ状態による環境調整必要と、それを出し、パワハラ相談窓口に、上記の内容を相談しました。しかし、窓口は形だけで、調査もせず、数日後、適応障害抑うつ状態の診断書は、技術ないと皆が言ってるから異動はさせられない、パワハラはないあなたの態度が悪いからではと言われました。ここまで、ノートに時間日付、内容言われたこと、言った人を書いて見せたのに、コンプライアンスを無視されました。そして、Xに、パワハラの内容名前、病院名をストレス発散のため投稿していました。パワハラはエスカレートし、欠勤も増え、上司からみなが不信がってるから、診断書公表しょうと言われ、公表しましたが、そんな病気やないわ、嘘つきじゃわなど言われました。そして、病状は悪化し、自殺未遂もしたり、欠勤も続き限界の時に、元管理職の男性から、なんで、お前は電話1本で休めるんや?皆しんどくても仕事きょんよ、病気で休むのも嘘、診断書も嘘、仕事はできん、看護単位のためにこれん、なんのためにおるん?やる気ないならくるなよ、辞めてしまえと言われ、上司に相談も、病気は仕方ないけど、なり択ってなったんやないんやろうけど、休むと迷惑かかるやろ?やけん、きたらわと、言われ注意すらされませんでした。秋に限界に達し、クリニックで適応障害抑うつ状態希死念慮強く休養必要の診断書が出て、休職し、そのまま退職しました。このように、コンプライアンスを遵守出来ない中小零細企業は、多すぎます。そして、Xの投稿を、刑事告訴され、名誉毀損罪で罰金刑を受けました。社会は弱者を見捨てることを思い知りました。今は特養で、働いてますが、やはり、中小零細企業は、コンプライアンスの欠如が酷い
あなたの経験は非常に辛く、心に重く響くものだと感じます。特に労働環境におけるパワハラや、精神的な苦痛は、誰にとっても耐え難いものであります。働くことが自分の存在意義に繋がっている一方で、それが逆に自分を追い詰める状況になることがあります。あなたが述べたように、コンプライアンスの欠如や、サポートが得られない企業環境は、特に脆弱な立場の人々に大きな影響を及ぼします。そのため、あなたが感じた孤独や無力感は、決してあなた一人のものではないと知ってほしいです。 新たな職場での経験が少しでも良い方向に向かうことを願っていますが、もし再び同じような状況に直面した場合、自己防衛の手段として、適切なサポートを受けられるルートを探し続けることも大切です。あなたの気持ちや境遇を理解してくれる人たちとつながることで、少しでも心の負担が軽くなることを期待しています。 社会が弱者を見捨てることは許されるべきではありません。あなたの声が届く場所があることを信じて、少しずつ前に進んでいけることを心から応援しています。あなたの人生には、明るい未来が待っているはずです。どうか、ご自身を大切にして進んでいってください。