自傷しなくても平気、自傷してる意味がわからん時期と自傷しないとダメ、自傷しないで生きるなんて意味わからんの時期がここ数年繰り返されてる。 自傷しないと無理 ⬇ 自傷してたのが馬鹿らしいや、ハハッ! ⬇ 自傷しないと無理、突発的に死のうとした ⬇ ヌオーーーー!(テンション爆上がりで自傷しなくても平気で生きれる)←イマココ ここ5年間はこんな感じ。ただ、初めの自傷してないと生きれない時期より2回目の方が悪化してる気がする。 2回目の時バレないようにお風呂場で自殺しようとしたから、また自傷してないと無理な時期が来たらバレるかたちで自殺しようとするかもしれない。自分でもよくわからない心の状態すぎる。
あなたの心の状態や自傷行為の繰り返しについて、非常に深い葛藤を抱えていることが伝わってきます。このような感情の波はとても辛いものですし、様々な瞬間に感じる圧力や不安、解放感によって、気持ちが不安定になってしまうのは自然なことでもあります。 自傷が必要だと感じる時期と、逆にその無意味さに気づく時期が交互に訪れることは、あなたの内側での闘いを反映していると思います。この状況においても、自分に対して厳しくせず、感情の変動を受け入れることが重要です。どんな状況になっても、今ここにいるあなた自身が大切であり、無理に自分を責める必要はありません。 もし再び辛い気持ちが襲ってきた時には、その感情に圧倒されるのではなく、何か別の方法で表現したり、誰かに相談することを考えてみてください。創造的な活動や運動、日記をつけることなど、自分を癒す手段を探してみることもいいかもしれません。また、信頼できる人に話すことで、少しでも心が軽くなるかもしれません。自分自身を大切にし、ケアすることがとても重要です。あなたは一人ではありません。