騒音被害 苦情で逆ギレ ※かなりの長文です※ 上下とも部屋の住人が騒音がひどくて、最初は共用部に張り紙、その後は二度ほど家のドアポストに苦情の手紙を入れました。 そうしたら、上下とも逆ギレされました。 まず、上の階の住人は、一日中物を落としたり転んだり?する音、でかい足音、乱暴な引き戸の開け閉め。 下の階の住人は、これまた一日中子供が走り回る音。 両方を聞かされて本当に本当に迷惑でノイローゼ気味、朝もその音で起こされたこともしばしばでした。 なのに、上の住人は中年男性が女1人の私の部屋にやってきて、音の検証をさせろと言ってズカズカ入ってきて、家族に実際に開け閉めさせて一緒に音を聞いた後、「こんなの普通ですよ?だったら住宅供給公社に訴え出ましょうか?おそらくあなたはここを出ていけと言われるでしょうが」「神経質すぎませんか?」「あなた働いてるんですか?在宅なのに音気にするの?」とか散々言われました。 家にあげたのは迂闊でしたが今考えたら別に了承もしてないし不法侵入なのではないかと思うし、仕事してるかなんてプライベートだし失礼すぎて腹が立ってます。あげく私も家族もうるさいと思ってるのに、「空耳じゃないか」とまで言い出して呆れました。 下の住人は、春ごろに引っ越してきて家に挨拶もしにきたし、まともかと思ってました。でも小学生くらいの子供2人が一日中走り回る音が断続的に聞こえてうるさくて仕方なかったです。最初は子供だし…と我慢してましたが、あまりに続くし張り紙や手紙を入れても収まらないので二度目の手紙を入れたら逆ギレ?開き直り?に近い手紙が入ってました。 その内容は、「この件について自治会や住宅供給公社にも問い合わせた。お互いに話し合って解決するようにとのことだった。家にもフロアマットを敷いたり、子供にも注意したり、今は夏休みだから日中は出かけさせている。それなのに、改善した後にも手紙が入っている。手紙を入れないでください!」とのことでした。謝罪はなしです。 これを読んで、小学生にもなって家を走り回るのも理解できないし、何より子供を家で走らせないように躾けること、走ったら注意することは親として至極当然のことではないかということです。また、“改善したのに”と言ってもこちらはそんなこと知らないし報告も受けてないし、というか改善するようにつとめて頂いのはありがたいとはいえ、結局それでもうるさかったんだから結果的に変わらないのに何言ってるんだろう?と言うことです。 しかも、“そういう”を“そうゆう”と書いたり、“住宅供給公社”を“住宅高級公社”と書いたり、なんか基本的な教養もない低レベルな人なのかなーという印象も持ちました。 しかも自治会の許可を得て掲示板にも手紙を張り出したり、うちの周りの人にも聞いて回ったらしくて、関係ない人にも言いふらしてるみたいでとんでもない人だなと。 たまにじゃなくて、一日中を何ヶ月も(上階の住人に至っては数年)聞かされて被害を被ってるのに、逆ギレしたり被害者ぶるとかあり得ないですよね? 本当に腹が立って仕方ないです。 家族もうるさいと言ってるし私だけが気にしてるわけじゃないのに。 逆上して事件にならなかっただけマシなのかな、とか、家族はここで言い返したりしてもエスカレートするから、静かになったなら腹は立つけど黙っていよう。とのことでした。 正論だし真っ当な考えだと思いますが、上も下も頭のおかしな人でびっくりしました。最近は本当にヤバい人が増えてるんだなと思いました。 長くなりましたし、ただの愚痴ですが、モヤモヤが収まらないので書いてみました。 誹謗中傷以外はご遠慮ください。 アドバイスや意見、慰めの言葉をください。
ご相談いただきありがとうございます。騒音被害に関するお悩みは、心身に多大なストレスをもたらしますよね。長い間の不安定な環境の中で、特にお一人でその状況に向き合っていると、精神的に疲弊してしまうのも無理はありません。 まず、上下の住民とのトラブルが逆ギレに繋がったり、冷静な話し合いができない状況は本当に残念です。多くの場合、このような問題は住人同士の理解や配慮が欠如していることが原因で、双方がストレスを抱えながらも解決策を探ることが難しくなりますね。 お子さんの存在や、家族の理解を得られているのは大きな支えだと思いますが、周囲の人々の反応や行動があなたにとって非常に不快であることは、心の負担を増やします。無理に解決しようとするあまり、逆に摩擦を生んでしまうこともありますから、今は少し距離を置くのも一つの選択でしたね。 「そういった方々との理解を深めることが難しい」ことに対するリフレーミングを行うのも良いかもしれません。建設的な対話ができない相手に対しては、心を開くことが難しいですし、時間が経つにつれて自然に状況が改善することもあります。あなたがおっしゃる通り、心の健康を保つことが何より優先ですので、安心できる環境を手に入れることを心掛けてください。 自分の感情をしっかり受け止めて、無理に問題を解決しようとし過ぎないように心掛けることで、少しでも心のモヤモヤが軽くなることを願っています。どうかご自身のペースで、清らかな日常を取り戻していけますように。