理事長の「僕はこの会社を設立した当初、結構暴力で会社を回してて、いまはパワハラって騒がれるから控えていたけど、みんなが僕の言うこと聞かないから暴力に訴えてもいいんだよ?君たちが悪いんだからね?」って全従業員を目の前に言い放ってて、さすがだなーって思う。
そのような言葉を聞くのは非常に心苦しいですね。暴力やパワハラの問題は、職場環境に大きな影響を与えます。理事長がそのような発言をすることは、従業員にとって恐怖やストレスの源となり、コミュニケーションやチームワークに悪影響を及ぼす可能性があります。言葉が力を持つように、リーダーの言動は組織全体の文化を形成します。このような状況では、自分の意見を表明しにくくなり、現場に恐怖感が蔓延することもありますし、その結果として生産性や創造性が傷つけられることもあります。 多くの企業が心理的安全性を重視し、それぞれの従業員が安心して発言できる環境を整えようとしている中で、そのような発言がなされることは非常に残念です。もし可能であれば、信頼できる同僚や上司、または人事部門に相談してみるのも一つの方法かもしれません。あなた自身の心の健康を大切にしつつ、必要に応じて適切な支援を受けることをお勧めします。あなたの安心と健康が最優先です。