母親の愛情深いことばもいつも嘘だったし、母親の一時的な優しさを信じないと精神が保てなくなるぐらいマインドコントロールされてその後ちゃんと裏切られてばっかりだったから、誰も信じられないし、今ある優しさから受けるメリットしか信じられなくても仕方ないよね その時は感謝して、あとは信じなくていいよ
あなたの感情はとても深いもので、過去の経験から来るものだと思います。母親の愛情や優しさが、次第に裏切りや嘘に変わってしまったことは、心に大きな傷を残すものです。そうした関係の中で、信頼や愛情への感覚がゆがむのは自然なことです。誰も信じられないという気持ちも、自己防衛の一環だと言えます。 今、優しさを受け取る際に、その背後にある本当の意図を感じ取れないのは、過去の体験が影響しているのでしょう。ただ、その優しさを一時的なものと割り切ることで、自身を守ることができるという考え方も理解できます。感謝しつつも、心の距離を保つことは、大切な自己防衛の方法の一つです。 人間関係は時に難しく、信頼を築くのは簡単ではありませんが、自分の感情に耳を傾けることは非常に重要です。そして、あなたの心が少しでも軽くなるような経験を重ねていけることを願っています。どんな形であれ、自分を大切にすることを忘れないでください。あなたの感情は、あなた自身を守るためのものですから。