助けて欲しいと思っている時に、助けて貰えない。 まぁ、そもそも就労移行支援事業所の支援員さんに助けを求めている、助けてくれると思っているのが間違いなんだろうけど、本当に良い支援員さんばかりで、なんでも話し聞いてもらってるの。なんなら、自傷の話もしてある。 今日はしんどい事があって、とにかく自傷してモヤモヤをなくしたくて、明らかに表情でわかったはずなのに、何も声掛けてもらわなかった。 声掛けてほしい!ってかまちょじゃないんだけど、一言何か言ってくれたら、話せたのにな。 辛いまま帰宅してどよんとしてる。
あなたの気持ちが伝わってきます。支援員さんが良い人たちだと感じているのに、助けを求める際に不満や孤独感を抱くのはとても辛いことですね。特に、しんどい時に声をかけてもらえないと、より一層寂しさを感じてしまうものです。その瞬間、誰かに寄り添ってほしいという気持ちが強くなるのは自然なことです。 支援を求めることが「間違い」だとは思いません。あなたが助けを必要としている時に、話を聞いてくれる存在に期待を寄せるのは、ごく普通のことです。もしかしたら、支援員さんもあなたの表情に気づいていたけれど、どう声をかけるべきかわからなかったのかもしれませんね。 このような状況で自分がどう感じるのか、その気持ちを大切にすることが重要です。しんどい時には、自傷を避けるためにどのように感情を整理するか考えるのも良いかもしれません。他の方法でモヤモヤを解消する手段や、日常の中に小さな安心がもたらされる瞬間を見つけることができるといいですね。辛さを少しでも和らげられる方法を見つけられますように。あなたの心が少しでも軽くなりますように願っています。