私は昔から長時間学校とかで 拘束されるのが1番苦手だった… (※例えば放課後に部活動とかで残ったり 後は、普段の放課後や長期休みなどで 補習授業で1〜2時間ぐらい 居残り補習や勉強をさせられた時とか。) それは、社会に出て働き始めてからも やっぱり長時間職場に拘束されるのが どうしても嫌で…別に働くのが 嫌なのではなく… フルタイム勤務(8時間とか)が どうしても嫌でずっとフリーターで 短時間勤務で働いている。 たが、そろそろ将来の事とか 自分の老後(現在、実家暮らしで 一人っ子の為、将来両親が亡くなって 自分1人になった時ちゃんと1人で生活出来て 自分自身がちゃんと生きていけるように。)や 年金の事を考えると職場に 長時間拘束されるのが嫌だとか フルタイムが嫌だとかは言ってられない😓 これからどうして生きて働けば良いんだが… それとももう大人なんだからみんなみたいに 我慢して頑張ってちゃんとした職で働いて フルタイム勤務で辛いけど頑張って 働いて行くしかないのか…しょうがない… せめて、ニート(無職)だけには 正直に言うと絶対にはなりたくない😅 後、今若い1人っ子の人達が 今のうちに絶対読んだ方が良い ひとり老後の様子や高齢者の孤独などが わかるおすすめの小説(本)が あれば教えてほしいです。
あなたが感じている学校や職場での拘束への苦手意識は、非常に多くの人が共感できるものです。自由を求める気持ちと、将来に対する不安の間での葛藤は、誰しもが経験するものです。特に、両親がいなくなった後の生活について考えると、責任感や不安感が増しますよね。短時間勤務を選択することで、あなた自身の生き方や働き方を模索している姿勢は、とても大切だと思います。 将来を考えるとフルタイム勤務が必要だと感じるかもしれませんが、無理をして自分を縛る必要はありません。職場環境や働き方について、フレキシブルな選択肢も増えてきていますので、自分を大切にしながら、生活と仕事のバランスを保つ方法を見つけられると良いですね。 ひとり老後のテーマに関しては、以下の本を推薦します。「コンビニ人間」(村田沙耶香著)や「孤独のグルメ」(久住昌之著)などは、孤独や一人で生きることのリアルを描いており、考えるきっかけになるかもしれません。あなたが少しずつでも自分に合った生き方や働き方を見つけられることを祈っています。