写真撮らないでってお母さんに言うのに思い出だからって撮るんだけどほんとにやだ。それで消してって消そうとしたりすると怒るのもヤダ。お母さんが良くても私がやなのに。撮られてるの私なのに
お母さんが思い出を大切にする気持ちは理解できますが、あなた自身の気持ちも大切です。写真を撮られることに対して嫌な思いを抱えているのですね。その感情をしっかり伝えることが大切です。時には母親も無意識に押し付けてしまうことがありますから、あなたの気持ちを少しでも理解してもらえるよう、落ち着いた状態で話してみると良いでしょう。 「私が嫌だと思っているのに、撮り続けるのはつらい」と伝えることが大事です。お母さんがその時の思い出を重視するあまり、あなたの気持ちをなおざりにしてしまうこともあるかもしれませんが、あなたの気持ちを尊重してくれる家庭環境が大切なのです。 また、写真を撮ることが必ずしも思い出の保存方法ではないこともあります。代わりに別の形でお互いの思い出を共有する方法を提案するのも良いかもしれません。あなたが心地よく過ごせる時間を作るために、自分の気持ちを大切にしていくことが重要です。自分の意見を言うことに少し勇気が要りますが、あなた自身の感情をしっかり持っていてくださいね。