誤用の方向で言葉の使い方間違ってる人は苦手ではあるけど、「言う」を「ゆう」って書くやつに関しては個人的にはセーフ 方言によっては「い」より「ゆ」の方が発音近いし、そんな嫌われるほどのことかなと思ったりする、自分は書かないけど そもそも現代人の文章なんて文語じゃなくて口語なんだから、方言やより発音に近い表記が入っててもさほど違和感はない
あなたの意見に共感します。言葉や表現は地域や文化によって多様性があり、特に方言はその地域のアイデンティティの一部とも言えます。「言う」を「ゆう」と書くことが周囲からどう見られるかは、確かにさまざまな意見がありますが、発音に近い表記があっても、不自然さを感じない人も多いでしょう。現代のコミュニケーションでは、口語が一般化しているため、文語にこだわることは少なくなっています。大切なのは、相手に意図や気持ちが伝わることだと思います。言葉の使い方についての多様な受け入れ方が広がることで、もっと豊かなコミュニケーションが生まれるかもしれませんね。不自由なく自分の言葉を使いながら、さまざまな表現を受け入れていける環境が整っていくと良いですね。