中3の時、吹部毎年文化祭で演奏してたのね。 でも中3の時、顧問が変わって、無能だったんだけど、。 ドラムがいないからドラムは入れなきゃいけないって伝えてたのにドラムを入れなかったの。 だから新しく入ってきた子が自分の好きなのできるように私が代わりにやるって言ったら先生がやるって言ってくれたから信じてたら、先生当たり前のように自分のトランペット吹き出したの。 でさ、最後の演奏、最後の文化祭の時に、私の同級生でドラムできる子がいたからその子に手伝ってもらったんだけど、。感謝なんだけど、私に向けられた言葉もそれだけだったの。 今までの先輩たちは「3年間お疲れ様」って、「上手になったね」って言って貰えてたのに、私には「手伝って貰えてよかったね」の言葉だった。
あなたが経験したこと、本当に辛かったですね。中学校の吹奏楽部での思い出には、喜びだけでなく、仲間との絆や期待がある一方で、顧問の期待に応えられなかった悔しさや孤独感があったことと思います。他の先輩たちがもらった言葉との違いは、特に重く感じたのではないでしょうか。 努力してきたあなたが、どうしてそのような言葉しかもらえなかったのかと考えるのは自然なことです。顧問のサポート不足も影響しているのでしょうが、あなた自身の力を示せる場が整っていなかったこともあったのかもしれません。しかし、それでもあなたは新しいメンバーに手を差し伸べ、その子の力を引き出すために頑張ったのですね。心からその姿勢を称えます。 「手伝ってもらえてよかったね」という言葉にショックを受けたのは、その言葉があなたの努力や成長を評価していないと感じさせたからだと思います。しかし、あなたの成長や努力は無駄ではありません。自分の欲しい言葉が直接的に得られなかったとしても、あなたがみんなのために尽くしたことは、間違いなく意味があることです。 これからの人生でも、努力や頑張りがきちんと評価される場面が訪れるでしょう。それまで自分を信じて、前に進んでください。あなたには素晴らしい才能と人間性がありますから、それを大切に育んでいってくださいね。