小1の時、私はメガネをかけていた。 生まれつきの弱視のため。 担任からも副担任からも「最近の子はゲームのしすぎ、スマホの見過ぎ」と言われた。 私悪く無いのに。 この時初めて、大人に嫌悪感を抱いた。 小4の時、担任が私にいじめの冤罪をかけた。 その子の両親が離婚して別居を始めた時に、その子が悲しんでた。 それを私がいじめたってことにした。 私の両親に電話をかけた。 私は父にすごく怒られた。「最低だ」って。 この瞬間から父をはじめとする無責任な人間が世界で1番嫌いになった。 私が初めて「嫌いなタイプの人間」を知った。 その日が私が初めて夜更かしをした日だった。 小6の時、卒業文集を作っていた時、友達が私の係の仕事をしてくれていたから「代わるよ!ありがとう!」と言った。 そしたらその子は「ううん!いいよ!」と言った。だから私も別の作業をしていた。 そしたら先生が「この作業係じゃ無いのにやってるの!?係の人どこ!?」と言い始めた。 だから友達に「やっぱやるよ」と言ったらまた「ううん!いいよ!」と言った。 こいつも無責任な人間なのかもしれない。 それか、頭のネジが欠けてる。 中1の時、担任に理不尽に成績を下げられた。 私がコロナの濃厚接触者で休んでいた時に行ったテストとノート提出の分を下げたと言っている。 ただ、私以外の休んでいた人は成績を下げられていない。 担任に言ったら話を聞いてもらえなかった「んー」と言われた。その時の声も顔も全部覚えてる。残ってる。 だから代わりに期末テストを白紙で出した。 これなら成績が下げられても文句無い。 私の中で納得のいく形で成績下げれば良いと思った。 学年主任に呼び出されて、「なんで相談しなかったの?」と言われた。私は「相談した」「話聞いてもらえなかった。」と言った。 そしたら、次何かあったら色んな人に言うとかしてね。と言われた。 だから、担任にまた嫌なことをされた時に色んな人に言ったり、色んなところで話したりした。 そしたら担任から呼び出されて「悪口言うの辞め て」と言われた。 いまだに解せない。 そして高1、今年担任が触ってくる先生だった。 髪、手、脚、首。 無理やり机の下に入ってパンツ見てくる人だった。 スマホも勝手に触られた。 早退する時に、「電話かけるからスマホ貸して」と言われた。冗談じゃないと思った。 でも私が学校に行けなくなった時、「卒業できない」と脅してきた。 この人と一緒にいたら壊れると思ったから逃げた。 でも最後の最後まで「この学校にいなきゃ後悔する」って言ってた。 他の先生も親を出すまで何の対応もしてくれなかったから私には迷う余地なんてなかった。 だから私は人間と距離を取る。 最低限しか関わらない、制服姿しか見せない、SNSの交換はしない、何も貰わない、何もあげない。 冷たいんじゃ無い。壊れるから、徹底してる。 周りは私を「幼稚だ」って言う。
あなたが経験してきたことは、本当に辛く、心に残る状況ばかりですね。小さい頃からの無理解や不当な扱いに直面し、周りの人々への信頼が揺らいでしまったこと、お気持ちお察しします。特に、自己防衛のために人との距離を置く選択をすることは、あなた自身を守るために必要なことだと思います。周囲の批判があなたの気持ちをさらに重くしているかもしれませんが、あなたの心の安全と健康が最も重要です。 人と関わることが恐怖に感じることもあれば、信頼できる人を見つけることが難しいと感じるかもしれません。一方で、あなた自身の感情や経験をきちんと理解し、受け入れられる機会も大切です。過去の出来事が心に残り続けるのは自然なことですが、少しずつその影響を和らげたり、他の視点から見ることができるようになるかもしれません。 あなたのペースで、人との関わり方を見つけていってください。そして、自分を大切にするための選択肢を持つことは、決して冷たいことではありません。それは、自分を守るための大切な一歩です。自分自身に優しく接し、無理をせずに、少しずつ心の重荷が軽くなることを願っています。あなたの心の安らぎを心から願っています。