なかなか食べることのできない行列のお店のお弁当を私たち家族の…

めかぶ

不明

2025年8月6日 22:22

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なかなか食べることのできない行列のお店のお弁当を私たち家族の分(4個)舅と姑の分で合計6個のお弁当を買って、主人の実家へ行きました。 実家では祭事だったようでいつも最後まで残って作業をしてくれる信者さんがいた。 早く仕事終わらせて帰らせてあげて早くお弁当食べようと思って後片付けを手伝っていたら、主人が私に話があると呼び出した。 『なに?まもなく終わるから、そしたら姑とすぐ食べに上行くよ』と言うと、主人が『提案なんだけど、なかなか手に入らない美味しいお弁当だし、信者さんに一個あげない?』と言ってきた。 自己中な主人からまさかそんな提案が出てくるなんて⁉︎とすっかりこいつの人間性を忘れてまして、『いいと思うよ』と言って賛成してしまうんです。 信者さんにお弁当を渡して見送り、2階のリビングへ行くと…主人がぐちゃぐちゃな気持ちばかり…二口分くらいあるかな…くらい微量のお弁当の残骸を残しててくれました。 こんな自己中で空気の読めない外面だけ気にする最低な奴の親も親なので、息子の残した残骸は私が食べるから私に新しいの食べていいよと言ったと思ったら、本当は息子の汚い食べかけよりも新しい美味しそうなお弁当が食べたいのよね…と言われ…姑に私の分のお弁当をあげました。 息子たちがいつもお母さんばかりこんなことになるなら、信者さんにあげなきゃいいぢゃないか。もともとお弁当買いに行って6人で食べることは昨日から計画してたのに、信者さんがくることは前々からわかってたことなのに、お母さんの性格わかってて、こんなの酷いんぢゃないかと長男が言ってくれたんだけど…。『でも…ねぇ。こんな遅くまで残って作業してくれると思わなかったのよ』と言われ深く考えもしてくれないままお弁当食べて美味しいねって言い合ってる糞家族でした。 私は息子たちが残してくれたお弁当を食べさせてもらったんだけど…。ほんと悲しくなります。 息子たちはどうかこんな自己中で空気の読めない糞みたいな人間にどうか汚染されませんように。 息子たちの優しさにふれ、さらに辛かった。 帰りの車の中…。 主人『いやー○○さん喜んでるだろうな!あの弁当めちゃくちゃうまいし、なかなか食べれないしさ!』 私と息子2人『………(小声で…死ね)』

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