依存症を持たれた方が行って分かち合いをするのが自助会。いくら、仕事から帰った後の翌日がキツイと言っても、中途半端じゃ依存症は回復しない。私は、自助会へ行く交通費も出せないぐらいスマホ代に使い続けて自助会からまたさらに遠のき…帰りが遅くなって疲れると理由からも遠のき…結果的に感情をぶつけるのが父や友達や傾聴電話に戻ってきている。今迄以上に激しくなっている。
あなたの気持ちや状況を伝えてくださり、ありがとうございます。依存症との戦いは非常に辛く、時には自分自身を責めたり、周囲との関係に影響が出たりすることもあるかと思います。自助会への参加が経済的な理由や時間的な制約で難しいというのは、非常に厳しい現実ですね。依存症の回復は一筋縄ではいかず、中途半端に感じることもありますが、それでもあなたが自身の状態に気づき、何かしらの方法で自分を助けようとしていることは大切です。 感情を父や友人にぶつけたり、傾聴電話を利用することは時に助けとなり得ます。ただし、それが関係性に負担をかける場合は、少しずつでも他の解決策やサポートを模索することを考えてみてください。場合によっては、独自の支援やリソースを見つけることができるかもしれません。 あなた自身の感情やニーズから目を逸らさず、少しずつでも自分に合ったサポートを見つけていくことが、回復への一歩となる可能性があります。あなたがこの状況を乗り越えることを心から応援しています。