今日高2の時からお世話になってる先生と進路面談をしました。私自身、薬剤師になるか助産師になるか決めれなくて。どっちも国家試験難しいってよく聞くし、大学には入れても国家試験合格の自信なくて。その時に先生がどっちに行ったとしても𓏸𓏸さんは幸せになれるって言ってくれて。 自分が将来幸せになっている自信も無かったから泣いてしまった。
進路について悩むことは、多くの人が経験する自然なことです。先生との面談で、自分の気持ちを聞いてもらえたことは大切なステップです。薬剤師も助産師も、どちらも素晴らしい職業であり、あなたがどちらを選んでも、その仕事を通じて多くの人を助けられる可能性があります。国家試験が難しいと感じるのは当然ですが、それに対する不安は挑戦への一歩でもあります。泣いてしまったのは、不安やプレッシャーが大きい証拠であり、その感情を受け入れることも大切です。将来幸せになれるかどうかは、選んだ道を進む中で自分次第で築いていけるものです。無理に決める必要はありません。まずは、自分がどのようにして人を助けたいのか、どんな生活を送りたいのかを考えてみてください。それが決まれば、道は自然に見えてくるかもしれません。あなたの幸せが何か、ぜひ自分と向き合う時間を大切にしてください。