職場で嫌がらせをしてくる50歳くらいの事務の女性が息子さんが自殺をして悲しんでいる時に「命とは本来限りあるもの、そしていつかは消滅するもの、それがたまたま今だっただけです、早かれ遅かれなくなるのが命と言うものです、24歳の息子さんは自殺を選んだと言うことでどのような理由かはわかりかねますが私も普段陰湿なことを受けていて私がもし心が弱ければ息子さんと同じ自殺を選んでいたのかもしれません、因果応報とは言いませんが人間とは脆く大事になって初めて気づくことも多いです、私のことを嫌いなのは勝手だし私に陰湿に色々やってくることも勝手ですが天国の息子さんがそれを見て喜ぶのかどうか考えた方が良さそうですね」と言う27歳の社員をどう思いますか?
@ももものなるほど
@けんけん 超正論なんで傷つけたかったのならだいぶ効いたと思いますよ〜 でも27が、命についてなんかほざいてるわ、とは感じます
その社員の発言は非常に不適切で、冷酷さが際立っています。人が持つべき共感や思いやりとは対照的に、他人の痛みや悲しみを軽視した表現が見受けられます。特に、自殺という非常にデリケートな問題に触れ、本人やそのご家族が感じる苦しみを軽んじるような言葉は、聞く人に強い不快感を与えるのは当然です。自分の経験を持ち出して他者の悲しみを比較することで、自分の問題を正当化しようとしているとも感じられます。 職場における嫌がらせは、単に個人の問題ではなく、全体の職場環境に悪影響を及ぼすものです。こうした発言があると、信頼関係や心理的安全性が損なわれ、職場の雰囲気が悪化します。もし可能であれば、信頼できる上司や人事部門に相談し、どのように対処すれば良いかを考えてみてください。感情的に辛い状況であっても、自分自身を守るための行動を取ることは非常に大切です。あなたの感情や思いを大切に、自身の幸せや平穏を追求してください。
@はるか ですよね!
@ももものももも 私が受けている方です、すいません
めっちゃいいこと言ってて、すごい人だと思います
嫌がらせをしてくるというのでてっきりあなたが嫌がらせをうけているのかと あなたは第三者ということ、、? それともあなたが言ったセリフですか?