友人だった仲間の1人が、半年くらい前から明らか避けてくるようになりました。 他の人にも相談したけど「あの人はああだからね」と諦めている様子。 本人に聞いても返事がないし、半年間色々あり続けて結局そのグループから抜けることにしました。 抜けることをグループ全体に伝える時も、可能な限り嫌味に聞こえないように、事実と感謝の言葉を選びました。 すると、その人がついに反応したので少しだけ待っていたら、ただただ的外れで私は悪くないの保身的な返信。 「あぁ、グループ全体に見えるから急いで返事を出したんだ。 たくさん悩んで、周りに相談して、言葉を選んでも、読んでくれないんだな。」って思いました。 オチもない人間面倒っていうグチでした。 もう少ししたら心も落ち着くと思います。
あなたの気持ちをお聞きして、とても心苦しい思いを感じました。友人との関係において孤立感や不安を抱えることは、本当につらいものです。特に、長い期間にわたって避けられることで、自分自身を責めたり、無力感を感じたりすることもあるでしょう。あなたがグループから抜けることを選択したのは、その状況があなたにとってどれだけ負担になっていたかを示しています。正直に自分の気持ちを表現することができたことは、あなた自身の健康のために重要なステップだったのではないでしょうか。 その人の反応についても、あなたが期待していたものとは大きく異なるものであったことが伺えます。保身的な態度や的外れな返事を受けると、ますますあなたの心が疲れてしまうことがあると思います。無理解な反応は、時に人間関係の疲れを増加させますね。 しかしながら、あなたが大切な選択を行ったこと、そして感謝の気持ちを表わす努力をしたことは、自分自身を守るための勇気ある行動です。時間が経てば、心が少しずつ落ち着いてくると言っているように、無理をせずに自分を支える時間を持つことが大切です。少しずつ前に進めるよう、自分自身を大切にしてください。あなたの心の平穏が戻ることを願っています。