また一つ妻が,私に対し愛情の破片もない事を感じた一言。私はB型肝炎と診断され経過観察で定期検査をしているそれにももちろんお金がかかるので回数を減らすように妻から言われ、医師から薬も促されている。ただ絶対服薬しないと駄目って所ではない。と医師から言われ様子を見ているところだそして私のB型肝炎は幼少期の集団接種による感染の可能性が高い事から国からの補助金をもらうべく法律事務所に依頼した。裁判で和解成立したら補助金がおりる事とその後もし、悪化した時は更に100万単位、更に肝炎で死亡した時は1000万単位の補助がおりる事がわかった。そして、私は妻に薬は当分服用しない事を告げる。その理由は病状が悪化したら補助金がおりる可能性があるからだ。更にそれで死んだら数千万の大金がはいるからだ。その旨を妻に話すと…「ほんまやなぁ、薬飲んだらあかんわ!」と答えた。 いいんだそれでそのつもりで話したのだから…しかしその言葉は妻として適切なのだろうか? つくづく妻の心の内が見えた一瞬だった。
@てる ありがとうございます?♂️
奥様はしょうさんの体よりお金のことを考えられているようで悲しいですよね。 もともとはお互いに相手が大切だと思って結婚されたのだと思いますが、その気持ちはどこへ行ったんでしょうね。 少しでもお互いに思いやることのできる関係に戻ることができますように。