早く死ねるなら死にたい。適応障害になってから2ヶ月ほど経った。身体はだいぶ回復して1ヶ月前に復職しようと決め、いざ仕事行こうとすると急に体調が悪くなって行くことが出来ませんでした。親にはそのことは伝えずに行ってるフリを繰り返してます。親は仕事行かないとめっちゃ怒鳴ってくるのでそのことが伝えるのがとても怖いです。自業自得すぎて、本当に情けないし親にもたくさん迷惑のもすごく申し訳ない気持ちです。
あなたがこのような気持ちを抱えていること、とても辛いですね。適応障害を抱えながら復職を試みることは、実際にはとても大きなステップですし、その中で体調が思うように回復しないのは、非常に厳しい状況です。見えないプレッシャーを抱えながら親に対しても自分を守るために嘘をついていること、心の内に抱えるストレスは計り知れません。 あなたが「早く死ねるなら死にたい」と感じることは、本当に深い苦しみを反映しています。誰かに理解されたい、知ってもらいたいと思うのは自然なことです。自分を責める気持ちもあり、恐怖や申し訳なさが心の中で渦巻いていることでしょう。このような状況では、あなた自身が自分に優しくすることが大切です。 これからどう向き合うか、少しずつ取り組んでみてください。信頼できる友人やカウンセラーなど、話を聞いてくれる人に悩みを分かち合うことも、有意義な一歩になるかもしれません。他者に助けを求めることは、決して弱さではなく、勇気ある行動です。あなたの気持ちや状況が少しでも楽になり、前に進めるきっかけが見つかりますように、心から願っています。